しまなみ旅行② | 低出生体重児の息子と40代母

低出生体重児の息子と40代母

38歳で再婚。
41歳で高齢出産をしました。
2021年1月36週6日で生まれた息子は約1700gの低出生体重児でした。
生後41日で退院。元気に育っています。

こんにちは。訪問ありがとうございます。

低出生体重で生まれた息子や、日々のことを綴っています。

38歳で再婚。
41歳で高齢出産をしました。
令和3年1月36週6日で生まれた息子は約1700gの低出生体重児。
生後41日NICU を退院しました。

前回の続き


大崎上島のホテルを出て、フェリーで大三島へ渡ります。

山田洋次監督「東京家族」ロケ地だそうです。

大三島へ渡って来たのは、大山祇神社。
天然記念物の楠が大迫力でした。

神社では村雨辰剛さんがテレビの収録をされていたんだけど、、、いやぁ、顔ちっちゃかった〜。
村雨辰剛と申します。 [ 村雨 辰剛 ]

 

生口島に移動して耕三寺へ。

実業家が母のために建てた「母の寺」であり、古建築を模した建物が立ち並ぶ「西の日光」とも呼ばれる無檀家寺院。博物館として入館料を払って入ります。
↓所々AIで人を消しているので、不自然な箇所があるかもしれません。
厳かな感じはない笑
義母によると、昔はもっと色彩も鮮やかだったので、ギラギラ感が半端なかったらしい。

息子が居るので、隣の平山郁夫美術館には寄らずに帰りました。

義母も一緒の旅は2度目ですが、楽しかった!
考えてみれば集合写真を撮ってなかったので、、、、次は意識して撮ろうと思います。