近所の保育施設 | 低出生体重児の息子と40代母

低出生体重児の息子と40代母

38歳で再婚。
41歳で高齢出産をしました。
2021年1月36週6日で生まれた息子は約1700gの低出生体重児でした。
生後41日で退院。元気に育っています。

こんにちは。訪問ありがとうございます。

低出生体重で生まれた息子や、日々のことを綴っています。

38歳で再婚。
41歳で高齢出産をしました。
令和3年1月36週6日で生まれた息子は約1700gの低出生体重児。
生後41日、NICU を退院しました。

 先日書いたように、少しずつ入園という目線で近所の園を偵察しようと思っているところです。


先日書いた候補は、自転車圏内の場所。

家から徒歩圏内にも、あるにはあるんです。


1つは、こども園の分園。

一軒家で、よく言えばアットホームな感じ。

でも、園庭もないし、テレビで見る大家族の玄関みたいな、靴が散乱したような、、、そんな感じ。

園児たちを見たことはないので、わからないけど、ここはなしだなと思っています。


他にも、インターナショナルプリスクールなるものが2件。

外国人の先生がいて、英語で保育してくれるそう。

どちらも園庭が車3台分くらい。

私の考えでは、幼稚園児が話す英語なんて、大人になったらクソみたい役に立たないと思うので、英語教育だけに比重がある園は除外と思っています。


かといって、理念だけに共感して遠い園に行くのも、就学時にお友達がいないと可哀想かなと思うし、、



昔、元義母に「家を買う場所は教育環境を買うことと思いなさい」と言われたのを思い出しました。


良い園に出会えますように✨