逆子の行方【35週】 | 低出生体重児の息子と40代母

低出生体重児の息子と40代母

38歳で再婚。
41歳で高齢出産をしました。
2021年1月36週6日で生まれた息子は約1700gの低出生体重児でした。
生後41日で退院。元気に育っています。

 こんにちは。訪問ありがとうございます!

41歳で高齢出産予定のリトミコです。

 38歳で再婚。
ピルを服用し、夫婦ふたりで暮らしていく予定でしたが、40歳の1年間だけ自然妊娠に挑戦することにしました。
高度医療に頼らない、ゆる妊活で、妊娠できるのか!?
 ゆる妊活の記録を残していきたいと思います。
→2021年2月出産予定です。

 

今までの流れ。


30週、地元の病院で逆子&へその緒巻き巻きの指摘。


32週、里帰り先、出産予定の病院でも、引き続き逆子を指摘され、逆子体操をめっちゃ頑張る。


33週、逆子チェックで、頭位を確認照れ


34週、まさかの再び逆子ゲッソリ逆子体操アゲインゲロー



35週 ←ここ


もう、今回だめなら帝王切開なのかもと思いながら受診。


胎動は上下で感じるものの、胃の下に大きな感触があって、(手足じゃない感じ)頭かお尻か分からない感じでした。


ドキドキ。


頭位!


わぁ、良かった~。

前回のことがあるから、また戻るんじゃとドキドキするけど、とりあえず、逆子じゃなくなっていました。


結局、逆子チェックのため、妊娠9ヵ月は毎週病院通いでしたニヤニヤ


来週には臨月。

うわぁ。もうすぐだぁ。