
この子達ももう大学生と高校生、当然というか、随分前から写真を拒否され、今や味気ない新年の挨拶にひと言ふた言そえるのみ。
もはや、安否確認レベル⁉︎
住所や挨拶文はパソコンからの印刷だけど、12月の忙しいイベントも多いこの時期には、それに裂かれる時間さえキツイです⤵︎
結局、いつもギリギリに投函📮
遠方には1月1日には届いていません、きっと。
年賀状、これって本当に必要でしょうか?
でも、楽しみにしてくれてる親戚や、年賀状だけで繋がってる大学時代の友人もいるし・・・
それに、やっぱりいただくと嬉しいし・・・
会社関係は、取り決めがあり出さないし、すぐに仕事で会うので不要です。今時は個人情報もあるし、若い子達には習慣もないようですから。そのへんはいいとして・・・
嵐の皆さんは、ちゃんと自分でだしてるのかなあ〜
あー、もうそれはどうでもいいことでした
と、面倒くさがりやの私の逃げる口実探しにかこつけて、問題提議したりしましたが、結局なところ、書くわけです。はい。いつものようにギリギリになって。
郵便局に勤める知人のために注文させていただきます。販売ノルマ、キツイんだと思います、可哀想。
しかし、
何だろう?何で気持ちがこうも違うんだろう、クリスマスカードと・・・
訳のわからない話しになってしまいました
