おはようございます。
共通テストを受けたお子さん、親御さん、お疲れ様でした。
今年は昨年より難化したと聞きます。
数年前のことで参考になるか分かりませんが、長女が共通テストを受けた年は難化の年でした。
自己採点が終わると予想より低い点数に泣いていた長女。
後から聞くと同級生も泣いていた子が多かったそうです。
塾の先生や学校の先生は何年もテストを見ているから、「今年は〜」と分かるけれど、試験を受ける受験生にとってはそれが本番、結果に動揺しても仕方ない事です。
そんな中、同級生と話をする事、予備校の共通テストリサーチなど発達している統計データを見ることで少し客観的になれたと思います。
受験生の方々、(なかなか難しい事ではあるけれど)自分の立ち位置を把握した上で希望に沿った進路がとれると良いなと応援してます。
親の立場でいうと、子供の体調管理に気を配りつつ自分の健康/メンタル維持を意識して、出来るだけ穏やかに過ごすことを心がけるのも親に出来るサポートの一つだと思います。
高2の次女は同日模試は受けておらず、今度模試を受ける予定です。
1月に進研模試を受けたのですが、理系教科で計算ミスで思ったような点数が取れず落ち込んでいました。
試験が終わってから解き直すと解ける問題も多いようです。
試験に緊張してしまうのかな?
しばらく落ち込んだ後、計算ミスを克服したいと思ったのか自分で調べて問題集を希望したので購入しました。
こちらの問題集、ブログで拝見して私も勧めた事もありましたが子供はその時は希望しませんでした。
子供が必要性を感じて購入したので今のタイミングで良かったです。
これを続ける事でミスが減る事を期待したいです。
話題は代わりますが2026年1月17日はCDのシリアルナンバーから申し込む藤井風さんのライブの当落が分かる日でした。
2会場応募して1会場当たっていました。
今年度はこのライブを励みに暮らしていこうと思います。
読んでもらってありがとうございました![]()