雪が降ったきのうとは打って変わって、朝からお日様がまぶしい春分の日。
ピノくんはベッドに寝そべっておなかのもふもふをお日様に当てます。
あったかくて気持ちよくなってきたら、いつもに増して首が短くなっていきます。
頭のうしろもなんだか不思議な形になってますが、ゴロゴロのどを鳴らしてご機嫌さんですね。
そんなピノくんのしっぽをレオくんがふんふんとにおいチェックです。
今度は反対側に来て何やら企んでます。
レオくん「ピノくん、遊ぼう!」
そう言ってお耳をガブッ。
手でチョイチョイされてもスルーしてます。
いつもだったらすぐにシャー!!って怒るのにめずらしいですね。
ピノくん「きょうはお日様がとっても気持ちいいからひなたぼっこ優先です。」
そんな、お天気がいいと機嫌もよくなるピノくんです。
(レオくんはピノくんが好きすぎていつもそばにいますよ。)










