ドーム型ベッドからこんにちは。
去年11月以来の花手水の記事を写真いっぱいで見てみましょうか。
(記事後半の「ピノくんの気になった写真」につづきます。)
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ひさしぶりな花手水シリーズの始まりは、鶯谷駅からすぐの元三島神社から。
青竹がアクセントになって素敵な花手水は、
近寄れるのでとっても撮りやすいんです。
元三島神社の次は上野駅のお隣、稲荷町駅からこれまたすぐの下谷(したや)神社へ。
なんと今回は節分スペシャルということで、こんな赤鬼花手水まであるんです。
こちらでは何度かお会いしたフォロワーさんたちもいて楽しくお話できました。どうもありがとうございます。
こちらもなんともひさしぶりな大田区の穴守(あなもり)稲荷神社は、去年9月以来ですね。
前回は真っ白でしたが今回はバレンタインデーも意識してるのかな?ピンクで埋め尽くされてます。
この日はちょうど節分だったので、子供たちにお菓子を配るイベントをやっててとっても賑わっててお祭りみたいでした。
関東で毎月開催の花手水といえば、埼玉県の行田花手水weekが有名ですね。
橋の前に置かれてた特大手水鉢は、黄色とピンクにちょっとだけグリーンがさし色になった優しいパステルカラーです。
鐘楼前の日当たりがいいところのは、黄色と緑でところどころに置かれた緑のヒメリンゴがかわいい♪
忍城のすぐ近くの行田本丸郵便局のは、レトロなポストのオブジェとガーベラがマッチしてますね。
ぶらっとぎょうだの特大手水鉢は今回はこんな感じです。
この日は団体の観光客が順番に撮ってました。
そして行田の花手水といえばな行田八幡神社は、今回もとっても素敵!
水琴窟(すいきんくつ)の花手水もダリアと菊がとっても豪華でたくさん写真を撮っちゃいます。
市役所の隣にあるバスターミナルにはガーベラとデルフィニウムのピンク&青がキュンとする花手水に、インスタの画面みたいなフォトフレームで映えもしっかり狙ってます。
パン屋さんの軒先の花手水はどっしりした岩みたいな手水鉢に、ピンク系がぎっしり。
毎度おなじみの足袋型おせんべいの戸塚煎餅店の店先にも、やっぱりかわいいピンク系の花手水が飾られてるのでした。
(2023/1/31~2/3撮影)
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ピノくん「ぼくが気になった写真はこれです。」
ピノくん「オレンジにアヒルちゃん???」
ピノくん「看板はなんて書いてるのかな?」
コロンママ「『品の良い練炭(れんたん)』って書いてますw」
ピノくん「れんたん??」
コロンママ「炭みたいなやつですね。実際使ったことはないんですけど、火鉢で暖を取ったり調理用に使うみたいです。」






















