とっても嬉しいことに、
高崎タワー美術館の招待券をいただいたので


濱田庄司さんの陶芸展に言ってきたんです


陶芸なんて観賞したことがなかったので、
ちょっとドキドキでした
しかし、ねぇ、ですよ

茶器や茶碗、花瓶、鉢植え、杯、大皿…
ピッチャー、珈琲カップとソーサーに、ミルクを注ぐ入れ物まで


たくさんの様々な作品を観てるうちに、
時代の流れやその方の歩んだ歴史が伝わってくるようでした

この方、もしもお話できたら、きっと面白い人なんだろうな~

作品から人柄をどんどん感じられたような気がしました。
どんな形や色、デザインをしていても、
どこかあたたかい和が伝わってくるって、
とっても不思議な感覚でした。
それが、陶芸の素敵なところなのでしょうね


いやでも、それが濱田庄司さんの凄みであるのかもしれません。
きっと、もっと、長く、深く人生を歩んでから、
陶芸作品を観る事ができたらな、
この作品のココがすばらしいんだよ
なんて、博のあるコメントができたかもしれませんが…

今の私は、そう感じました
そして、それをココに残して置きます
30日で終わってしまったので、
紹介できなくて申し訳なかったですー。。。
そして、もう10月なんですね!すごい早い。
その日のうちにこんなものを発見

あぁ、キッズがハメ顔して撮ってたのが、羨ましい。
さすがに、1人じゃ、撮る事もできないし、
店員さん呼ぶわけにも行かないし、
誰か一緒に行きましょう
大好きなハンプティーダンプティーです
よろしくお願いします

