えー、もう8日なの?!
エジプトで買ったウジャト
一昨日くらいからかな?
頭とお腹いたくて、ダラダラ3連休。
たぶん、不規則女性日の関係と思われ。
12月に行った鍼の先生がものすごく
上手だったので
(鍼歴長い私の中でもいちばんだった)
お願いしようかと思いましたが
10日から診察スタートらしい。
この先生、腕は確かなのですが、
ちょっと(かなり)天然なお方で
将棋のひふみんに雰囲気が似ている。
御年85らしい。
彼に
「ひふみん、すごくうまいよ。
いってみたら?」
と言ったら
「そんな年寄りはかなん。
診てもらえへんようになったら
またかかりつけを探さなあかん」
だそう。
そんな先のことは考えもしなかったな。
〜ひふみんの天然具合①〜
終わったあと、鍼を手のひらにのせて
「今日はこんだけあんたに打ったよ」
「たくさん、ありがとうございます」
「持ってかえる?」
いや、持って帰っても使い道ないし。
〜ひふみん天然具合②〜
「あんた、今日はコレ?
(ハンドル握るジェスチャー)」
「はい。車ですよ」
「じゃあ、ちょっと
温泉までのせてってくれる?」
いやまあ、ええけど、場所知らんで?
と、思っていたら、スタッフさんが
あわてて飛んできて
「私が乗せて行きますから大丈夫です」
と言ってくれた。
〜ひふみん天然具合③〜
「あんたどこ出身?」
「滋賀です」
「滋賀といえば、、、(いろいろエピソード)」
「うーん、それはどこだろう?
私は知らないです」
20分くらいして、「ちば」の話だと判明。
確かにシガとチバにてるね。
診察再開されたら、そんなひふみん先生に
鍼をお願いして整えてもらおうと思います。
さて。
私、もともと犬業界で仕事をしていたので
今も犬業界のお友だちと繋がりがあります。
とても大切な内容を書かれていたので
シェアさせていただきます。
獣医さんや動物看護師さんなどペット業界って
人間の医療関係者より断然数が少ないし、
家族経営的な自営業が多く
応対や発信などまで今は手が回りません。
今必要なことって何かな?
って難しいですよね。
ふだんから連携があり、信頼できる情報すじ
からの支援に協力するのがいいのかな
と思います。
私も、救援物資を運ばれる団体さんに
(リレー式で運ばれるから、現地入りは
されていません)
食料やカイロを届けましたが、とりあえず
顔が見える近いところから、長い目での支援
と思っています。
ではでは、三連休
ゆるゆるお過ごしくださいね。

