こんばんは。
ほんと、ここ数日寒いですよね!
今日もパンを焼いていました。
パンを捏ねている時間って
無になれるんですよね〜。
さて。
あと、5日となった
トルコシリア地震チャリティーイベント。
以下、トルコ旅行エッセイ
「誇り高き国の人々」の感想を頂きました。
若き日の著者が異国の文化や
習慣その国の人々の精神に
触れたくて、
どんどんトルコの人の
心の中に質問を投げかけて
ゆくところ、
自分にはできないことだと
思いなから、
心の探検のような気分で
読みました。
私も拝読いたしましたが、
恋の鞘当て的なやり取り
これは若いとき、そして海外ならではだな
と、なんだか微笑ましく感じました。
(「ふふ、若いっていいわね」
と微笑む、初老婦人の気分。
)
そして、旅先での好奇心的に終わらず
後日譚が本当にあたたかく、
ああ、トルコの人らしいなあ
と、胸がじんわりあたたかくなりました。
お忙しいなか、昔の原稿を
わざわざタイピングしなおし、
出展くださった作品です。
今回、作品ご提供者さまにお願いしたのは
「優しさや、癒やし、美しさを
感じられる作品」
でした。
トルコシリア地震だけでなく
コロナから、ウクライナのことなど
私たちは日々、胃がぎゅっとなったり
胸がしめつけられるようなことを
たくさん見聞きし、経験しています。
「当事者に比べたら私の大変さなんて
大したことない!」
と、私たち日本人は
自分のケアを後回しにしがちです。
だから、作品をご購入下さった方が
少しでも優しい気持ちになったり
癒やされたり
心が安らかになったり
そんな作品をカートに並べたい
そう思いました。
そして、本当にそんな作品ばかりと
なりました。
あたたかな作品
そして、出展者さん、参加者さんと
触れ合えた時間は
本当に愛にみちた素晴らしいものでした。
ありがとうございます。
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30日でカートクローズです。
そうそう、トルコはパンが
ほんとに美味しい国だった!!
トルコシリア地震
チャリティーイベント
base への手数料を引いた全額を
寄付いたします。
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どうぞよろしくお願いいたします。
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