スイカジュースでお出迎え🍹してくれます
部屋からみた景色
コテージと遠浅の海🏖
お分かりの通り、すぐ海です。
滞在中天気が悪い日が多くて、夜になると嵐になってました。。。
夜になると、風が吹き、波が立って、コテージの下をバシャバシャ打ち付けるのです![]()
それがもう流されるんじゃないかと怖くなるほど。
この時のイメージが強くて、
私は水上コテージ反対派
になりました。
陸泊まろうぜー!地に足つけようぜー!
みたいな(笑)
そこはお好みなので、止めませんが、
この翌年あたりに行った、おススメ②のイルデパンはビーチからちょっと離れたコテージでしたが、やはり波の音が怖くて、寝れない日が続きました![]()
意外と繊細…
午後になると、趣きが変わりますねぇ。
ちなみにお写真は、島内にある展望台から!
奥のヤシの木は、地元の方が住む陸地です。
簡単ですが、リゾートとの境にゲートがあって、行き来できないようになってます(が、リゾートの従業員が住んでたりもするので、かなりフリーです)
リゾートの食べ物の写真が残ってないですが、三食オールインクルーシブ。
(アルコールは別だったかも)
ご飯の時間になると、ドラが
ごーーーーーん
と鳴らされ、宿泊者たちがぞろぞろとレストランに集います。
お野菜やシーフードを選んで、鉄板で焼いてくれたりしたので、そこそこ楽しめたし、味は美味しかった記憶しかありません![]()
ちなみに海の中はなかなかのエキサイティングな感じでした。
マブールから、シパダン島というフィリピン軍かなんかが駐在している島まで行きダイビングします。
バラクーダトルネードがすごい圧巻だったのですが、この当時持ってた水中カメラでは動画がショボくて(笑)
なんか文句言った?
エメラルドグリーンからブルーへのグラデーション![]()
これは忘れられない景色![]()
![]()
休憩時間に島に上がって、おかし食べながらくつろぎます。。。
リゾート内には私たち以外日本人はおらず、なかり国籍豊かでした。
船には、ダイバーだけでなく、シュノーケルツアーの方々もいらしたので、
写真見せたりして英語以外の多言語が飛び交うなかコミュニケーションとって面白かったです![]()
私の友達は、その船の中で、フィリピン人のダイビングインストラクターに求婚されてました![]()
彼に夜な夜な呼び出されて、数時間帰ってこなかったので、陸に監禁されたと怖くなって捜索に行ったものです。
展望台で語らってただけらしいですけど…真実はいかに?!でも未だ独身なので、インストラクターの恋は実らなかったご様子(笑)
余談ですが、道中の機内で、これが離陸の衝撃で落ちてきました![]()
ガムテで止めても落ちるので、CAさん諦めてました(笑)
今日のまとめ









