泣ける。

ほんとに
事業は貴女の人生なんです。




女性の場合、事業しながらの生活、夫婦感、子育てをバランスとりながらやっていかないといけない、、。



好きな事だけ、やるには、たくさんのやるべきこともやらないと出来ない。


趣味ならいい



生活がかかってやるなら、そこには生半可な気持ちじゃ出来ない。



やり続ける



そこに行きつく




南さんは、本当に、突然の病気で生死を彷徨ったから、余計に自分自身を見つめて生きてます。

何かあった時に使う為の準備は、していたから、いざって時に使うこともできた。



売上も、変動した。
気持ちも身体も生活も今までとは、全く違う




でも、倒れて半年後に
「仕事再開したい」と連絡があってできる範囲内で再開。


そこから、数年
気持ちも身体も生活も 何が自分しかできない事なのか取捨選択してきた。

それの報告書であり、成績表!

良い時も、悪いときもある。

そこから、分析すれば良いだけのこと。
別に怒らない。
私は、その気づきを大事に翌期に活かせたら良いと思ってる。→だからカウンセラー的な税理士


数字ばかりを追いかけたから疲弊する

その時期、その時期、優先させることがあっていい
それが、家庭であったり、夫婦間であったり、子供のことだったり、介護もはいるね。

事業も、家庭も、子供も、貴女しか出来ない事だから



パーフェクトなんて求めてない。
求めない

バランスとりながら上手くやっていけば良い
それが、貴女の人生だから。



1人で抱えていたら、壊れる。


昔より今が一番自分が好きな方がイイ