西へビューン
今日は、骨格診断士の、同期が初めて主催するセミナーに行ってます。
ゲストに、我らの憧れmichi先生が来られるので、初心に戻ります。
沢山の方に、もっと広めたいし、「好きな服と似合う服」は違う。
女性自身がどうなりたいのか、人さまからどう見られたいのか、そして、頂くお金をどう扱っていくのかを書類だけでなく、ファッションで表すことができたらいいなっと思い骨格ファッション診断士になりました。
ワタシ自身、これを知ったお蔭で、劇的に変化しました。
人前にでたり、役職がつけば、立場があります。
その立場に似合い、自分に似合う服を着て仕事をして欲しい。
女性からは、憧れる存在の人になってほしい。
男性からは、この人に仕事を頼みたいと。
そうなると、お金もついてきます。
個人ならば、申告して納税してほしいですし、組織にいる女性なら、昇格していってほしいと思います。
そうすることが、社会全体に大きな活力となると本気で思っています

そのためには、私も進んでみて、また、初心に戻る必要があるわけです。
これは大切かなっと思ってます。
楽しみ

