朝、子供達を送ったあと、それは起こりました。

「エンジンがかからない・・・」

「え?・・・・まじで?どうしよう・・」ひとまず、本日の予定先に連絡を入れて、時間をずらしてもらいました。

そして、夫にメールを入れて、レッカーを呼びました。

本当、園の駐車場でよかった・・運転してる最中とかだったら・・・怖い

子供も降りていたし・・・最悪の状態ではなかったので、ホッとしました。

レッカーが来るまで時間もあるので、外で、子供達が金柑を持ち主の方と先生と採っていたので、私も一緒に眺めてました。

長女は、はしごに登ってとっていました。

先生に「どうぞ」といわれ、金柑を食べる私。
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なんだか、ほっこりした気分にさせてもらいました。

子供達に、「車どうしたん?」と、質問攻めにあいながら、楽しい時間を過ごしました。


子供達に「レーカー車来るよみんなで見ようね」と待ってました。

大喜びの子供達
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しばらくすると、登場レッカー。思ったより小さい。


来られた方は、レッカー車を撮っている人物(ワタシ)が、レッカー車を呼んだ人とは思わなかったみたいで(そりゃそうだ)、ビックリされてました(笑)


長女だけが、「車動かないなら、どうするん?」と不安顔で言ってました。

それが、面白くて笑ってしまった
「あははは。大丈夫よ」

結局、ディーラーに持って行ってバッテリーの交換。

夕方には、無事迎えに行けました。

仕事にも行けたし。

よかったよかった。