最近、好きなショート動画


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『友達を見つけた瞬間!』



笑ンクさんのYouTubeショート動画




無防備の笑顔 


パァっと花が咲き誇ったように


とっても可愛いハート 

きゅんきゅんっラブ



“笑顔は最高のギフト”


を証明してる。


思い返すと確かに


日常で自然とこれをやっているもんな。


無防備になれる存在がいるってすごーーい❗️


好意はもらうことだけが豊かだと思っていた時期もあるけど


「好意を注げる相手がいる」って幸せなことだなぁ。


人じゃなくても

動物だって

2次元だって

モノだって


対象は何でもいい。


愛情


癒し


関心


理解


信頼


居場所


それら全部ひっくるめて「好意」と呼ぶならば


与えて、受け取って


循環していく。


どっちも必要で、どっちも大切


「存在の価値」について

動画を通して感じこと。



経験厨


というか


仕組み厨であり、体感厨


なんだわ。きっとニコニコ飛び出すハート


サムネに使った

ブレイクライブリーの笑顔

癒されるぅ〜ラブ





















ある日


道を聞かれた。


昔からよくあるので動揺はしないけど


このタイミングで聞く?という時がある。


まさにその状況。


私はイベントに参加するために大阪駅にはじめて降り立った。



かなーり広い。まるで迷路。



その頃、乗り慣れない電車移動に緊張していて


JRやメトロ、阪急など違いが分からず完全に迷子。


駅員さんも会社ごとに管轄があることを知り、何人目かの駅員さんに聞いてようやく目的地に向かえる。


そう安堵した時に、声を掛けられた。


カタコトの英語。

相手は中国の方??



日本語は話せないようで、こっちもカタコトの英語で何とかやり取りする。



どうやら梅田駅に行きたいようだった。

聞き取れても、説明する英語が浮かばない。



ぎこちない英会話。(お互いカタコト)

イベントまでのタイムリミット


少し焦りながら、看板を目印になんとか案内できた。


彼女らは中国語でお礼?を言うと手を振って歩き出した。



私もスーツケースを転がし、旅行者の装いだったのに「なんで、私?」と不思議だった。



それ以外に

東京に来て間もない頃「銀座駅」の行き方を尋ねてきた外国人さん達も(もちろん英語)


スッピンで近所を歩いていた時に道を尋ねてきた自転車のお兄さんも



何度となく

「なんで、今?」「なんで、私?」

と深く考えることなく終わった出来事も


今思うと


外見だけじゃなく、

“空気”として「この人は大丈夫」

という安心感・安全感が伝わったのかな。


そう都合良い解釈をしたら、

嬉しさでちょっとだけニンマリした照れ












お散歩中、とても綺麗な景色に出会いました。



これはランタナ(和名:七変化)。

1つのお花に、ピンク・オレンジ・イエローが入っていてすごくキュートラブ



パープル・イエローの組み合わせも可愛い🩷




歩くスピードだから見つけれた。


自転車なら通り過ぎてた。

車だったら視界にも入らなかった。


車文化で育ちましたが、


近場へ行く時は、なるべく歩くようにしている。

こういう自然の芸術に出会えるから。

ちょっとした運動にもなります。



植物の色彩でファッションのインスピレーションが生まれますキラキラ


オレンジ・イエローもいいね!



ふわっふわな花弁が気持ち良かった照れ


この質感は人工では真似できない!


昨日、見た紫陽花もすごく綺麗だったなぁ。

赤紫の絶妙なグラデーション、赤ワインみたいな深い色合い。



基本的に散歩に出る時はスマホ持っていかないから写真があることが奇跡に近い。


今まで近場に行く時も車を使っていたから、身近にこんなに美しいものがあるなんて知らなかったよ。


車はいい。

遠くまであっという間に行くことができる。


歩きはいい。

足元の景色がよく見える。


紫陽花を楽しんだら次は向日葵🌻?


そのスピードだから発見できた。

ゆっくりペースで進むのも良いものですね(^^)





SNSでよく見る『voice planet』に応募してみました。



参考:voice planet


新しいことを始めたい気持ちと、
「今更遅い」とか「技術無いしな」とか散々言い訳してきた自分自身に飽きていたタイミングもあり、YouTubeの広告からノリで申し込みした。

面白そう!
どういう内容か知りたい!

それに「声」を使う仕事にも興味があった。


オーディションに参加するのは初めて。

未知の領域に胸が高鳴りました照れ


連絡はLINEで行われ


審査の前に電話で担当者からの質問に少し受け答えする。


第一次審査は、

「ナレーションもしくはセリフの読み上げ」


複数の指定の文章から1つを選んで録音した音声を送る。

これも全てLINE内で完結できるから便利になったもんだ!


後日、合否の連絡とプロの声優さんによる評価・感想の連絡がいただける。


二次審査は、プロデューサーと面談とvoice planetでの仕事の仕方とか細かい話しをするらしい。


らしいというのは、

一次に合格し、二次の面談は辞退したから。

(だいたいが合格するんじゃなかろうか、、、)


次へ進む段階で、説明をしていただいた内容のみ記載しております。



私の場合は、声の相性から「ナレーション」をおすすめいただいて、その台本を読みました。 

それがとっても面白かったの♡



声のトーンや抑揚、速さを考えたり、実際の会場で流れてるのをイメージしながら録音するのが楽しくて楽しくて。


何度も読み上げて、何度も録り直して



他のパターンの台本も読んだけどあまりしっくりこなくかった。セリフ系は特に。

(でも楽しかった!自分なりに感情込めたりとか)



「声を出すこと」「声を使った表現」は好きだけれど、キャラクターに声を当てる事がやりたいわけじゃない。


アニメは好きだけど作品を楽しみたいだけで、自分がその物語の中に入りたいわけじゃない。


それをしたら満足してしまった。

だから、今回は辞退を選びました。



挑戦して良かった!

おかげで新鮮な体験と好きの種類を知る事ができました。



ちなみにvoice planetは、事務所じゃなくてスタートアッププロジェクト。


つまり「個人の活動をサポートするサービス」なので、仕組みの違いで誤解もあるみたいですね。



プロの声優さんの感想をもらえるのは非常に興味深かった!

(一次の合否結果の段階では、さわり程の感想の内容ですが、得るものはありました。)


そもそも、接客や受付など過去の職歴を考えると声を使う仕事というのは叶っていたのかもしれない。


方向は変われど、無意識に選んではいたのねニヤリ


緊張と、挑戦と、知ること

ができた良き経験させてもらいました(^^)

謎解き、ミステリー好き必見です!

Netflixで独占配信中。

『爆弾』2025年


タイトルだけ見たら、派手なアクション映画系かな?と思ったんですよ。


真逆でした。

ゴリゴリのミステリー映画でした。

(アクション要素もあり)



取調室という密室の中で繰り広げられる心理戦。


先が読めない、真意の見えない言葉の応酬。


皮肉・嫌味の煽り合いそして、腹の探り合い。


背景は変わらないのに、間髪入れずに行われる会話のスピード感に緊張感が伝わる。



こういうの大好物ですっ。




黒髪メガネのキャラが好きなのはもはやフェチの領域だわ。


物語の結末は好みが別れるところ。


想像の余白がある終わり方、私は好きです。



後半に進むにつれ、本当に気持ちいいくらいの会話のラッシュ。


漫才とか、推理モノとかポンポンと飛び交うテンポの言葉のラリーが昔から好きなんですよね。


じっくり話しを聞いて、対話するのもいいっ!


要は「おしゃべり」が好きなんだとまた一つ自分への理解が深まりました。




原作は2023年にベストセラーになった小説です。

こっちも面白そう♡


      「爆弾」©呉勝浩/講談社





映画は、2〜3時間で完結するのが観やすくて良いですね照れ