2026年の夏アニメは、


『天幕のジャードゥーガル』


参考:アニメイトタイムズ


と『黄泉のツガイ』にハマってます。


天幕のジャードゥーガルは、みるほどに味がする。最新の3話からの展開がますます面白くなりそう。


13世紀のモンゴル帝国で知性を武器に運命を切り拓いて行く奴隷の少女シタラ(ファーティマ)の物語。


モンゴルとペルシアの歴史と文化をリアル描いたという作者のトマトスープさんの作品を丁寧に大切にアニメにしているのが伝わります。


観ながら、歴史を学べる♪


参考:アニメイトタイムズ


身近じゃないからこそ没入感を得られるのかも。

夢見がちでいられる。

じゃないと、あまりにシビアな世界だ。



漫画は、手塚治虫作品を感じさせる絵柄。

そこも好き❤️



kindle unlimitedだと今無料で読めるみたい。


『後宮では、賢さこそが美しさ』

この一文が、印象的でした。


知らないことを知るのは楽しい。

学んだ知識を使い、肉体を通して体感するのはもっと面白い!

実績解除って感じまじかるクラウン


そういえば、


『乙嫁語り』

『夢の雫、黄金の鳥籠』



オリエンタルな作品が好きなんだなぁラブ

あと知性を使って生き抜く主人公の力強さとか。


上記の作品はどちらも面白いけど、

後宮・知性・策略がお好きな方は『夢の雫、黄金の鳥籠』がおすすめですウインク