作品を出演者で選ぶ時がある。

その時の気分にも寄るけどラインナップが

アン・ハサウェイ

アンジェリーナ・ジョリー

ブレイク・ライブリー

エミリア・クラーク

ジェニファー・ローレンス

 

「豊かな表情とビッグスマイル」が全員の共通点だと思ってるラブ


最近は、ジェニファー熱が高くてAmazonプライムビデオで速攻観たのが


『レッドスパロー』2018年


スパローとは、ハニートラップや心理操作を駆使するロシアのスパイ。


ジェニファーのプロモーション映画かな??


2時間20分あるならもう少しハラハラしたかった。ハニートラップ・スパイ・題材は揃ってるし、キャラもたってるだけに期待しすぎたかも。

隠密の仕事だからか派手さは少なめ。


美しさは遺憾無く発揮されてました酔っ払い


グロめ&暗めなのが得意でないからかもですが、途中で飽きて長いな〜と感じました。


『パッセンジャー』2016年

宇宙船の中には、1人の男と1人の女。

必然のように惹かれ愛し合う2人だけど彼には秘密があって、、、


新しい土地で1から文明を作っていく。

そんなプロジェクトに参加できるならやりたい!

それが120年の眠りが必要な宇宙の彼方でも。


危機的状況であればそうなるのもうなづける。

SF×ラブストーリー面白かったです。



ジェニファーの有名な作品はやはり

『ハンガーゲーム』シリーズ


それとも

『X-MEN』シリーズ

の若きミスティークかな?


私はミスティークファンなので、そこが始まり!

X-MENシリーズ大好きっラブラブ


それから

『世界にひとつのプレイブック』『ウィンターズ・ボーン』で彼女の演技がさらに好きになった。


『アメリカン・ハッスル』の肝の据わった女性役も良かったなぁ。

嘘が絡み合う騙し合いの話も好き。

肉体戦より頭脳戦がスカッとする痛くないし。


彼女の鋭い眼光と低い声も魅力的ニコニコ

ハスキーボイスって存在感ありますね。


自分の低い声はコンプレックスだったけど、彼女のおかげでこの響きが良いかも♡って好きになったよ。(ハスキーではないけど)


あと、コレおすすめ!Netflix作品

『Don't Look UP』2021年



ドントルックアップ

意味 : 見上げるな、調べるな


彗星が地球に追突するまでの世紀末を描いた作品

最高に皮肉の効いたコメディ映画です。



Netflix作品はラインナップの段階で面白いかそうじゃないかが振り分けられてるからけっこうな確率で良きものに出会えるニコニコ

ネトフリで配信できる権利みたいな。


『マザー!』も気になっているのだけど今は本能が観るのを拒否している。

タイトルの絵が不気味な感じがする。


しばらくは明るい作品を観るターンになりそう。