良くも悪くもなにかと刺激を受けやすい。

 

「映画鑑賞」は日常的な癒しのひとつです。

 

 

疲れたり、悲しい時は清々しい気持ちになる良い刺激のある映画を観ます。

 

今回は安心してみれる2作品。

 

『最高の人生の見つけ方』

 

 

2007年製作。

余命半年を宣告された2人。『棺桶に入るまでにやりたいことをする、バゲットリスト』を作り、男達は人生最後の旅に出る。

 

 

リストを叶えて行く過程に意外性に驚いたり、物語の流れが綺麗にら繋がっていてあっという間に

観終わりました(^^)

多幸感に包まれる作品。

 

 

『最強のふたり』

 

 

2011年の実話を基にしたフランス映画。

車いすの富豪フィリップとその介護者に採用されたスラム街出身の黒人青年ドリス。

正反対の2人、互いにぶつかりながらも次第に友情を深めていく。

 

 

ドリスの図々しさ(積極的?)な部分けっこう憧れるなぁ。

 

 

 

自分一人ではなし得ない

 

諦めかけてることでも

 

背中を押してもらって一歩踏み出せたり

 

見たことない世界を見ることができたり

 

人と出会うことで生まれる奇跡ってたくさんありますよね照れ

 

 

今まで住んだ愛知、青森、東京。

 

土地によって人の性質は違うなって。

 

次はどこに行こうか。そのまま愛知で過ごそうか。

 

人とほどよい距離感でいられるからやっぱり名古屋好き^ ^

独特な部分があるのもツボチュー

 

ところで、

 

映画の中のフランス人女性と韓国人女性はけっこう気が強い印象ありますが、実際もそうなのかしら??

 

 

日本との違いが見えて面白い。

自国だけみると当たり前で気づかないけど。

 

日本人も素敵な個性いっぱいじゃん♪

 

 

そしてフランス映画の淡々と進んでいく感じが好き。シュールで大人っぽい。

 

 

ヌルリと湿り気のあるような、、、

(感覚の表現になるけれど)

 

 

 

フランス映画🇫🇷は、カラフルでおしゃれな映画もたくさんあるのでファッション関係の映画のブログも書こうかなお願い