小躍りするほどの嬉しいことがありました。

小躍りしたのは、6歳か7歳の時以来です。

ふざけて小躍りしていた記憶があります。

 

今回はふざけていたのではなく、嬉しさのあまりの小躍りでした。

 

小躍りしていたら、ココちゃんと目が合って我に返りました。

私は自分の気持ちを表現することが恥ずかしくて苦手で、嬉しいことがあっても表面に出すことが出来ません。

 

普段ふざけることなども6,7歳の時以来したことはないので、こんな自分は今まであっただろうかと考えてしまいました。

これが本来の自分なのかもしれません。

本当は自分の表現をばりばりしたいのかなと考えてしまいました。

ばりばり表現している自分を想像してみると、何か吹っ切れた感を感じながらとても楽しそうで、真逆の自分は新鮮です。

 

 

思いもよらなく小躍りしたことをきっかけに、これからの目標として、自分を可能な限り表現していくという決意が生まれました。

 

感情を表面に出さないと、ネガティブな感情は蓄積され、嬉しさなどのポジティブな感情は徐々に薄れていってしまいます。

 

それなので、今回得た嬉しさを留めておくことなく、全てに感謝をし続ける気持ちとともに自分を表現することで周囲に還元していきたいです。

どのように表現するか色々と楽しみながら、これから考えていきたいと思います。

 

 

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(最近地震などが起きて今回の内容を投稿するのは控えようか考えましたが、私自身の備忘録として残させていただきました。)