一昨日、相鉄線いずみ中央駅での野外ライブイベントに参加してきましたグッド!


…いやぁ、いい勉強になりました汗


ライブの衣装選択がどれだけ重要かという事を、身をもって実感しましたあせる

師匠の野外ライブにてコーラス参加だったのですが、"歌いながら踊るから熱くなるだろう音譜”という根拠のない楽観から、二の腕半分出て首周りが空いてる上にサンダルという格好で臨んでしまいました…ガックリ


前日お天気予報チェックした時から、最高気温が14℃だったので、当然寒くなるのは目に見えてたのに、そして"毎年寒くなるから暖かい格好して来るのよ~"という師匠の指示もあったにも関わらず、やってしまった…ドクロ


結果、師匠には"有り得ん"と怒られ(そりゃそうだ)、ライブ中は手の感覚もなく、お客さんには"風邪ひかないようにね"と言われ、挙句の果てに風邪ひいてしまいました…雪


衣装は、ただ単に見た目を華やかにするだけでなく、見てる方が"寒そうだな~"とか不安や不快感を与えないようにベストコンディションでお届けするよう考慮する事も大事なのねと身をもって実感した一日でしたパー


思えば、どんなにいいライブでも、寒空の下出演者が水着でライブしてたら、音を聴くより"大丈夫か!?"っていう気持ちの方が強くなっちゃいますよね…


反省!!