こんにちは、前者後者論ナビゲーターのナミキレイナ(後者)です。
前者後者論は人間は2タイプに分かれているというタイプ論です。
それ何?という方は前者後者論公式webの概要ページをご一読ください。
遠藤由喜ちゃんの24タイプ。
前の記事で、私はコレ↓だと書きました。
後者×将軍×姫×青い鳥
…
タイプ論はさ、自己受容していないと受け取り難いものだと思うんですよ。
特に本質を突いてるものほど、「見たくない・認めたくない自分」を突きつけられる。
(前者後者も、「後者」を受け入れるのに3か月くらいかかりました。)
んで今回のコレも、悶絶しましたわ…!!
「姫」
ゆきちゃんのブログだけでは分からなかったんだけど、この方のを読んで、めちゃくちゃ納得。
わかりみが過ぎる。
いーーやーーーだーーーー!!!
そんな、役立たずで自己中の権化みたいなのはいやだぁぁああああ!!!! ※偏見です
んでも確かに「(家族など)小集団の中で・受け取る側か与える側か」といったら…。
前者両親にめちゃくちゃ与えられまくっていて、確実に「受け取る側」だったし。
「人生の課題が罪悪感か劣等感か」だったら、圧倒的に劣等感をどうするか、という人生だった、わけですよ。
そうか…姫か…、、、、姫、、、orz。
だがしかし。
これがタイプ論の面白いところだと思うのだけれど。
納得した瞬間、過去のあれやこれやのことがバァーッとつながって
ズバッ!!
っと、目の前が拓けるような感覚があるんですよね…!!
とはいえ、ワタクシ「将軍姫」なので、「姫」関連の記事のすべてに納得がいくわけではありませんでした。
あと別に小動物っぽくないし。
↑悪あがき。
…という名の…ズバリとは納得がいかなくても、姫の可能性がある人へのメッセージ(笑)。
…でもね。
そういや確かに、夫に負けて養われる選択、をしたら。
・お小遣い稼ぎではけっこういい感じに稼げてる。
・夫氏は毎年ずっと給料上がってる。
・家事育児なんでもできるハイパーイクメンに仕上がった。
・ムスメッコ(3歳)も私のことが大好きでいろいろしようとしてくれる。
っていう現実が、目の前に展開しているんですわ^^;。
んもー、これは降参するしかない…。
というわけで、今後はより一層「姫
」として生きていこうと思います。

