こんにちは、前者後者論ナビゲーターのナミキレイナ(後者)です。

前者後者論は人間は2タイプに分かれているというタイプ論です。
それ何?という方は前者後者論公式webの概要ページをご一読ください。


今回は「着飾ったりお化粧したりして可愛くすること」についてシリーズで書いてます。

 ①スーパーモデル世代だったこと
 ②クラウディアが嫌い
 ③喪女を辞めようと決心した話
 ④なんでそう思ったか
 ⑤どう変わったか ←イマココ


なんか延々と壮大なことまで書きましたが、、、

じゃあその閃きがあって、やってみようと思ったら、どう変わったか、ですよね。

という訳で、写真を晒してみるよ!

こちら数カ月前、40歳ね。ムスメッコの七五三。


どーん!!

16歳

17歳
 
↓
この閃きがココ
↓

20歳
↓
23歳
↓
24歳
※プッシーキャットドールズみたいなバンドやって遊んでたんだよん。
↓
25歳
※同じくライブ前のヒトコマ。
そういうお店ではなく、ライブハウスだよー。
↓
31歳
※タラレバ感…。左はコジマサトコと中村舞子
↓
ココで結婚・出産
↓
37歳
※押せます

↓
40歳

 
…一枚目と四枚目、ポーズが一緒だわー(笑)。

ええ、ワタクシも二枚目までは思ってましたよ。

「お化粧とか、ああいう人工的なのはちょっと、抵抗あるのよね…」
「やっぱり薄化粧で自然なのが、いちばんよね」
「厚化粧したり着飾ったりするのって、その人本来の魅力がなくなってしまうと思うのよね」

今は思う。
「本来の魅力」て、何だろうね。

ちなみにね。

10代は、まぶた肉厚、蒙古ひだもメチャ深くて、埋没はできないと言われた一重
↓
20代は、厚化粧でつけまつげつければ、持ち上がって二重
↓
30代は、薄化粧でも、何ならすっぴんでも、気合入れれば二重

というコントロールができるようになったよ。

っつーか、閃いて一年も経たない三枚目の時点で、そもそも目の大きさ3倍くらいになっとるん。

だから、魔法だって言ってるんだよね。

意識を変えれば、顔はいくらでも変わる。

今はすっぴんでも怖くないし、厚化粧でもナチュラルメイクでもどっちでもイケる。
 
年をとるのも別に怖くないし、異性コンプレックスもない。

もっかい言うけど、ナチュラル志向のアナタこそ「あなた本来の魅力を自然に引き出すために、いちど飾ってみる必要がある」んです!!!!

良い機会になりそうな、
 
 
が、やってるよ!!!

あと1名だってよ!
 

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