入院してから2日たちました パート2 | 元肝障害患者の日常生活

元肝障害患者の日常生活

薬の飲みすぎから急性肝障害の重症になった私の闘病生活を送ります。
2024.3.7 完治したため、これからは、元急性肝障害患者の日常生活を書いていきます。

追記:2025年4/24 肝臓病完治したため、これからは、日常生活記録として日記を書いていきます。

9/12日(火)動くのがやっとなほどでしたが、午後から仕事へ

なかなだるさが治らず、ゴミ回収にリサイクル回収が精一杯。


仕事終わりに胃腸科内科に直行

先週から母に顔が黄色いといわれ、肝機能を疑っているといわれたことを話しました。

なにの薬を飲んでいるか、血液検査をしてなにかないかと、次の日にエコーを予約し、帰宅

相変わらず、ソファーで横にならないときつい!


夕食はかなりゆるいおかゆと味噌汁を食べました。


9/13日(水)、朝かなり早くに、母も通っている胃腸科内科なため、母に連絡が来て、重症なため緊急入院になるから入院準備でき次第、胃腸科内科に来てくださいとのことで起こされました。


慌て起きて入院準備をし、母と胃腸科内科に直行しました。

急いでエコーをし、同じ町の医大に検査へ


診察待ちに、2時間以上かかり、やっと診察へ

急性肝障害と診断をもらいました。

レントゲンや12本の採血、CTスキャンをお腹と脳に行いました。少し点滴もしました。


医者に呼ばれ、緊急入院とのこと!

大部屋が満員で、個室しかないが緊急入院なため、入ってほしいと言われ、渋々入りました。


自宅に戻り、準備をし、隣町に一部移転した医大に緊急入院しました。

お金のことやら親には申し訳ないです。


その日は、点滴をし、休みました。

夜は点滴からかなりトイレに起きで大変でした。


次の日は、次回にでも書きます。