間が開きましたが 箱根旅行の続きです
夕方6時になり お夕飯の時間になりました。
この旅館は部屋食なので お部屋にお料理が運ばれてきます
運ばれてきたお料理達は こちら
何か 写真がダブってる感あるし 全体像撮ってないじゃん
まま
とりあえず美味しく頂いたという事で
お刺身やら 酢の物や 天ぷら 豚しゃぶサラダ 鱈の焼き物
茶碗蒸し等 いろいろ美味しかったです
お腹も いっぱいになり少し経ってから
また温泉に入りに行こうという事になり
でも その温泉は この旅館の温泉ではなく
旅館の宿泊客には 隣接するホテルの温泉チケットが貰える事になってたので
そちらへ 浴衣を着て 下駄をカランコロン言わせて ダンちゃんと歩いて行きました
ホテルに着くと 温泉に入るお客さんが沢山![]()
もちろん ここは 男湯と女湯に分かれてるので
ダンちゃんとは入り口でバイバイ
女湯に入り ロッカーで浴衣を脱いで 温泉の扉を開けると そこは外で
もちろん周りは 高い竹垣で仕切られてますが
これこそ まさに温泉
と歓喜する温泉達が![]()
ここは五つの温泉が ひとつの空間の中にあるのですが
ひとつずつ ゆっくり堪能しました~
五つの温泉の中の三つがこちら
入ったのは夜の7時過ぎでしたが 空はまだ真っ暗ではなく
深い碧色と言いましょうか とても神秘的な空でした
3枚目の温泉 寝かせ湯が一番気持ち良かったです
こうして 温泉をゆっくり堪能して また下駄をカランコロン言わせながら
旅館へと帰ったのでありました
またまた続く![]()