空が 武器化されとる

ケムは実在しておる

これは 地球上の全ての生き物に対する 戦争だ

 

彼らは 気候変動について 嘘をついた

しかし 彼らは もっと陰湿なものを隠しとった

それが ケム

通称 ジオエンジニアリング 

または 噴霧粒子分散 と 呼ばれるもの

 

 

通常の コントレイルは すぐ消える

ケムトレイルは消えへん

それらは 何時間も空に残り 有毒な毛布のように広がる

空を観察してみれば その違いはわかる

 

オフグリッドの雨水システムでは

アルミニウムのレベルは 初め 7ppbから始まった

18か月後 単一の雨でテストされた結果

生物利用可能なアルミに売Мが 恐ろしい3,450ppbだった

この遊離アルミニウムは 非常に毒性が強く

あらゆる生き物の血流に入りこむ

これは 世界中の ジオエンジニアリング特許に記載された

主要な元素のひとつにすぎない

 

 

ミネソタ大学(世界的に尊敬される農業機関)と

共同に行われた 500以上のラボ テストでは

わたしたち全員に噴霧されている悪夢のような内容を明らかにした

 

アルミニウム

バリウム

ストロンチウム

マンガン

海綿活性剤

ポリモノマイクロ合成繊維

グラフェン

その他 多数

 

 

 

主要な商業プラントの太陽光産業関係者は 記録外で認める

彼らのパネルは 容量どうりに機能していない

噴霧される金属が太陽光を遮り 反射してしまうからだ

しかし 彼らは 沈黙を守るか 政府の補助金をすべて失う

 

 

国立気象局と NOAAは 違法な口止め命令を受けている

複数の気象予報しが告白した

 

「 わたしたちは皆 何が起こっているかを知っているが

  第一修正条項の保護が無い

  何をすればいいのか わからない 」

 

完全な説明責任のときが来た

 

上を見上げよ

点と点を結べ

答えを要求せよ

空は 嘘をつかない

 

以上

 

 

すでにご存じの方も多いかと思います

タッカー・カールソンが ここまで踏み込んで話していることは

この事態が最終局面に入っている証拠かもしれません

 

激化する「空中からの攻撃」と 体調不良

 

今年 例年以上に「花粉症」や 喉のイガイガに苦しむ人が多い

単なる植物の問題ではない

 

空から撒き散らされたアルミニウムやバリウム

ナノ粒子といった「金属微粒子」が

わたしたちの 免疫システムを内側から破壊している

 

これらの物質が 花粉と結合し

アレルギー反応を劇的に増幅させる

 

「 ウィルスだって何だって 撒けてしまう 」

 

このインフラが 今まさに わたしたちの頭上で稼働している現実

今一度 向きあわなければならない

 

 

 

 

 

今こそ 長年の知恵を実践するとき

 

こうした「空からの介入」が 激化している今だからこそ

わたしたちが 長年大切にしてきた 「デトックス」や「還元」の知恵が

文字通り 命を守る盾になる

 

「何か おかしい」と

早くから 氣づいていた皆さんの生存本能は 素晴らしい !

 

不自然なものが 降りそそぐ今

あらためて 「入れない・出せるカラダ」を

徹底して 整えていきましょう