チャオチャオ~ 自由な風である あたちの おともだちぃぃ~ (◕‿◡✿)
植物油ほぼすべてが
「顕著な生殖毒性」を持つことが
研究で見いだされる
卵巣のすべての部位が萎縮し
さらに
オキシトシン生産遺伝子が不全に
植物性油は体に良くないという研究報告です。
特に生殖機能に影響があるので、
コロワク打たなくても子供が生まれなくなれば自然に人口が減ります。
このままだと、コロワク無しでも、
2045年には男性の精子が中央値でゼロになるとか。
そうしたら子供は生まれなくなります。
きっと、それが狙いで、
油を有機溶剤で抽出して、ペットボトルで安売りしているのでしょう。
この植物性油、つまりサラダ油ですが、問題は3つある
まず、植物性油の原料が遺伝子組み換えであること。
次に、脂の抽出方法が石油系有機溶剤を使っていること。
さらに、ペットボトルに入っていることです。
植物性油の害を避けるには、
遺伝子組み換えでない原料を使い、
圧搾法で低温抽出された油で、
ガラス瓶か金属製の缶に入った油であることが大事です。
強い生殖毒性を持つプラスチック原料も溶けだしている
そのアメリカの記事には、他の研究も多くリンクされているのですが、
食用油は、「プラスチックのボトル」に入れられているものが多いですけれど、
市販されているエキストラバージン・オリーブオイル、 オリーブオイル、
キャノーラ油、ヘーゼルナッツオイル、ヒマワリ油、コーン油の、
「すべてからフタル酸エステルが検出された」とありました。
フタル酸エステルというのは、
製造時に、プラスチック製品を柔らかくするために使用される
可塑剤と呼ばれるもので、食品パッケージ、おもちゃ、洗剤、
潤滑油、ヘアスプレー、医療用品などあらゆるものに使われていますが、
これもまた「生殖毒」と関係していることがわかっています。
(フタル酸エステル - Wikipedia より)
「 食用油中の フタル酸エステルは
ボトル入りの飲料水の 45倍~396倍 」
