チャオチャオ~ 愛たっぶんの種である あたちの おともだちぃぃ~ (◕‿◡✿)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026年1月から 9話で放送されとる

楽しみすぎる この番組も あと1話で終了してまう ・・・

 

「 京都人の密かな愉しみ 」 

 

もうすでに 京都人ロス  (◍>◡<◍)

 

 

この番組の エンディング曲

 

Mai  Take Ebisu    が 好きすぎて ♪

 

映像には 京都の行事が流れ

それを見ながら この曲が流れるのを聞くと

一層 ときめいく

 

毎回 各話のラストに 上等な贈り物が待っとるのです

 

 

 

 

 

 

2分41秒

 

 

 

 

 

 

東西の歌「まるたけえびす(丸竹夷)」の歌詞

 

まるたけえびすにおしおいけ(丸・竹・夷・二・押・御池)
あねさんろっかくたこにしき(姉・三・六角・蛸・錦)
しあやぶったかまつまんごじょう(四・綾・仏・高・松・万・五条)
せきだちゃらちゃらうおのたな(雪駄・魚棚)
ろくじょうさんてつとおりすぎ(六条・三哲)
ひっちょうこえればはちくじょう(七条・八・九条)
じゅうじょうとうじでとどめさす(十条)

 

 

 

 

 

このドラマの脚本・演出を なさっとる 源孝志さん

この歌のアイデアに大きく関わられはったらしい

 

脚本 演出 源孝志監督

 

性善説を信じて 物語を紡ぎたいから

この歌に絡めた と おっしゃる

 

 

源さんは とてもセンスがあります

映像はもとより 音楽にも 感じられます

映像にあらわれない 心の動き 奥の奥までを感じられる作りになっとる

察する 日夲人ならではの美が 散りばめられとるのです

 

 

「 京都人の密かな愉しみ Rouge・継承 」

 

「まるたけえびす(丸竹夷)」 という 京都のわらべ歌は

通り名数え歌なんやけど

これに フランス語を入れ込むという 粋なことをしはった

阿部海太郎さん編曲

武田カオリさんが歌う エンディング曲と バックに流れる映像

みごとというよりほかない (*ˇᴗˇ*)。o♡ うっとりんこ

 

二本の抒情詩を鑑賞した満足感に満たされます

 

それは それは まことに 粋の極み

 

ドラマ最後に 表示されます

それが Mal Také Ebisu と 表記されとる

フランスの風吹く 京都のわらべ歌 ええわぁ

 

YouTubeで リピート再生して聞いております

このCDあたり 欲しいデス  

 

 

 

おまけ (^ε^)♪

 

特にお氣に入りは

弓道映像を背景にした 第三話のエンディング

弓を射っとる青年の姿が 凛々しくて 清々しくて

たまらんらん (笑)

録画したものを そこだけ リピートして見てしまう

( ꈍᴗꈍ ) おほほほっ

 

 

 

この番組好きな おともだちぃぃ~ おるよねっ

この フランス風をまとう Mal Také Ebisu

好きな おともだちぃぃ~ おるよねっ

共感 共有 共時が 

うれし たのしや ほ~ほれほ ♪♬♫♪