チャオチャオ~ 

艶々ピカピカ珠のような あたちの おともだちぃぃ~ (*˘︶˘*) ♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昔々 取り沙汰されてたことがありました

当時のあたちは それを 狂氣の沙汰やという認識でした

 

「エホバの証人信者が 輸血拒否で のうなった」

 

あれから 何十年も経ちましたが

いまだに この問題は続いておると聞く

 

 

あたちの認識としては ?

少なからず 認知変化はあります

コロワクチン以降 輸血も拒否 というフレームになっておる

 

 

 

 

ダイヤオレンジ  ダイヤオレンジ  ダイヤオレンジ

 

 

 

 

脳死や 心停止後に 臓器を提供するかしないかの意志表示を記入し

財布等に携帯するカード

保険証 運転免許証でも 意志表示は可能です

 

 

 

 

 

こちらも 若いころは 

「 使えるものは すべて使うてください 」

という意思表示をしていました

家族に何かあった場合も 提供していただきたいと思っていました

自分自身は 不要 拒否 やってんけどな

 

 

 

 

 

 

今は 年齢的に 使うてもらわれへんものも出てきました (笑)

 

いろんなことを知る機会を得たイマココ

 

 

提供を受けるのは拒否 という立ち位置は変っておらんのやけど

提供するのは いかがなものか という立ち位置になりました

 

家族に何かあった場合も 提供は ・・・・・

わたし個人としては お断りの立ち位置です

 

 

こういうことは 世の中に ぎょうさんありますね

認知フレームが変わること

ある意味 両刃の剣でもあるのかもしれません

 

あたふた パニックにならんためにも

それなりの考察 めぐらせをして 

自分の意志表示がしておかなならんなぁ~