​​ 日本はまだ間に合います

高市首相の考えが少し分かってきた。 

 

警察が必要ないような場所で生活している日本のエリート

「年収1500万円以上」の人々は危険な場所に住んでない。

だから警察削減や、移民を安く受け入れ人件費を下げる事しか考えない。

 そもそも「高市さんではない」

世襲ぼんぼん政治家2世や3世には貧困層のリアルなんてわからないわけ。

 

 この動画見てなるほどと

これまで不思議だったエリートの思想が読み取れた。 

おすすめです。

 

 

 

 

 

 

 

 

今、ヨーロッパに激震が走っています 

オランダの保守派論客、「保守の女神」と呼ばれる

エヴァ・ヴェアディンガーブロークさんがイタリアのサミットに登壇し、

ヨーロッパの移民問題に真正面からぶつかる演説を行いました 

エヴァさんが最初に叩きつけたのは衝撃的な数字です 

 

ドイツでは年間150万人、英国60万人、フランス50万人以上の移民が

毎年入ってきている。 

オランダでは「右派政権」のはずなのに、今も週1,200人が入国し続けている。

 そして出生率の話です。 

移民第一世代の出生率は女性1人あたり2.5〜3.5人。

 一方でドイツは1.4、イタリアはなんと過去最低の1.19 

このままいけば今世紀末にはほとんどの国で

ヨーロッパ人が自分たちの故郷で少数派になる。 

ドイツとスウェーデンに至っては25年以内にそうなると警告しました 

ストックホルムのリンケビー、パリのサン=ドニ、ブリュッセルのモレンベーク。

 警察がすでにコントロールを失ったこれらの地区こそが、

何も変えなかった場合のヨーロッパの未来の姿だとエヴァさんは言い切ります

 

そしてエヴァさんが最も声を荒げたのが性犯罪の問題です

英国ロザラムで起きた集団性的暴行は、ロザラムだけの話じゃない。

ヨーロッパ全土で同じことが起きている。

学校に行くだけで、公園に遊びに行くだけで、被害に遭った子どもたちがいる。

これは偶発的な事件じゃなく、組織的・意図的なものだと断言しました 

 

さらに許せないのが司法の現実です。

移民の犯罪者には「未成年だから」「IQが低いから」「文化的背景が違うから」

と信じられないほど軽い判決が下される。

 一方でそれを声に出した保守活動家には、犯罪者より重い刑が科される 

これが21世紀のヨーロッパの現実だとエヴァさんは怒りをぶつけました。

 

 リミグレーション(移民の帰還政策)に反対する人たちへの反論も鋭かったです 

 

「移民がいないと労働力が足りない」→ AIが仕事を奪う時代に何を言ってるんだ、

自国民の子育て支援に金を使え。

「非倫理的だ」→ トランプ大統領が今まさにやってる強制送還より

穏やかな政策のどこが非倫理的なんだ。

「不可能だ」→ 政治家はやる気がないだけで、やろうと思えば絶対にできる。 

エヴァさんの言葉で一番刺さったのはここかもしれません

 

「アフリカ人にはアフリカがある。 

    アジア人にはアジアがある。

    ヨーロッパはヨーロッパ人のものだ。

他の民族が自分たちの故郷を守ることが当然なら、

なぜヨーロッパ人が同じことをすると批判されるのか」

 

 そして最後にこう言い放ちました 

 

「国連が何を言おうと知ったことじゃない。 

 経済的に豊かになりたいというだけの理由でヨーロッパに来る権利など誰にもない。NGOを解体して、自分たちのものを守る時が来た」