日本はまだ間に合います
高市首相の考えが少し分かってきた。
警察が必要ないような場所で生活している日本のエリート
「年収1500万円以上」の人々は危険な場所に住んでない。
だから警察削減や、移民を安く受け入れ人件費を下げる事しか考えない。
そもそも「高市さんではない」
世襲ぼんぼん政治家2世や3世には貧困層のリアルなんてわからないわけ。
この動画見てなるほどと
これまで不思議だったエリートの思想が読み取れた。
おすすめです。
今、ヨーロッパに激震が走っています😤
— トッポ (@w2skwn3) February 19, 2026
オランダの保守派論客、「保守の女神」と呼ばれるエヴァ・ヴェアディンガーブロークさんがイタリアのサミットに登壇し、ヨーロッパの移民問題に真正面からぶつかる演説を行いました🎤
エヴァさんが最初に叩きつけたのは衝撃的な数字です📊… pic.twitter.com/pIZ5vvlESE
今、ヨーロッパに激震が走っています
オランダの保守派論客、「保守の女神」と呼ばれる
エヴァ・ヴェアディンガーブロークさんがイタリアのサミットに登壇し、
ヨーロッパの移民問題に真正面からぶつかる演説を行いました
エヴァさんが最初に叩きつけたのは衝撃的な数字です
ドイツでは年間150万人、英国60万人、フランス50万人以上の移民が
毎年入ってきている。
オランダでは「右派政権」のはずなのに、今も週1,200人が入国し続けている。
そして出生率の話です。
移民第一世代の出生率は女性1人あたり2.5〜3.5人。
一方でドイツは1.4、イタリアはなんと過去最低の1.19
このままいけば今世紀末にはほとんどの国で
ヨーロッパ人が自分たちの故郷で少数派になる。
ドイツとスウェーデンに至っては25年以内にそうなると警告しました
ストックホルムのリンケビー、パリのサン=ドニ、ブリュッセルのモレンベーク。
警察がすでにコントロールを失ったこれらの地区こそが、
何も変えなかった場合のヨーロッパの未来の姿だとエヴァさんは言い切ります
そしてエヴァさんが最も声を荒げたのが性犯罪の問題です
英国ロザラムで起きた集団性的暴行は、ロザラムだけの話じゃない。
ヨーロッパ全土で同じことが起きている。
学校に行くだけで、公園に遊びに行くだけで、被害に遭った子どもたちがいる。
これは偶発的な事件じゃなく、組織的・意図的なものだと断言しました
さらに許せないのが司法の現実です。
移民の犯罪者には「未成年だから」「IQが低いから」「文化的背景が違うから」
と信じられないほど軽い判決が下される。
一方でそれを声に出した保守活動家には、犯罪者より重い刑が科される
これが21世紀のヨーロッパの現実だとエヴァさんは怒りをぶつけました。
リミグレーション(移民の帰還政策)に反対する人たちへの反論も鋭かったです
「移民がいないと労働力が足りない」→ AIが仕事を奪う時代に何を言ってるんだ、
自国民の子育て支援に金を使え。
「非倫理的だ」→ トランプ大統領が今まさにやってる強制送還より
穏やかな政策のどこが非倫理的なんだ。
「不可能だ」→ 政治家はやる気がないだけで、やろうと思えば絶対にできる。
エヴァさんの言葉で一番刺さったのはここかもしれません
「アフリカ人にはアフリカがある。
アジア人にはアジアがある。
ヨーロッパはヨーロッパ人のものだ。
他の民族が自分たちの故郷を守ることが当然なら、
なぜヨーロッパ人が同じことをすると批判されるのか」
そして最後にこう言い放ちました
「国連が何を言おうと知ったことじゃない。
経済的に豊かになりたいというだけの理由でヨーロッパに来る権利など誰にもない。NGOを解体して、自分たちのものを守る時が来た」