チャオチャオ~ 笑顔満開な あたちの おともだちぃぃ~ (◕‿◡✿)
日夲全国 真っ白に塗りこめられて
大雪ならぬ豪雪に見舞われておられる地方の方々
長期寒波 お見舞い申し上げます
雪片しをせんと 埋もれてもうて 籠城もどきになりますやろなぁ
どうか どうぞ なんとかかんとか こらえたってくださいね
こちら こんなん (^ε^)♪
ぬくぬく ぽかぽか いまここもうはる (◍>◡<◍)
もうちわけなぁいぃぃ (❁ᴗ͈ˬᴗ͈)))) ぺこりん
寒いぞ 寒いぞ と ひっきりなしに予告連打しとる
庶民としましては お腹の中から温めるんが 効率的
で 昨日は キムチ鍋
今日のイータン亭も 仕立て直して
「 うま~いっ (๑´ڡ`๑) 」継続 ( ꈍᴗꈍ ) おほほほっ
しんどい時ほど、床を拭くと現実が戻る
— せいじ@触れない施術 (@tukasatti) January 13, 2026
床は「記憶」と「気」が溜まる場所
床は、
・人の感情
・思考
・足裏から落ちた疲れ
・言葉にならなかった想念
がもっとも沈殿しやすい場所です。
昔の家で「拭き掃除」が大切にされていたのは、
汚れだけでなく“気の澱み”を落とす意味があったからです。…
しんどい時ほど 床を拭くと 現実が戻る
床は 「記憶」と「氣」が溜まる場所
床は
・ 人の感情
・ 思考
・ 足裏から落ちた汚れ
・ 言葉にならなかった想念
が 最も沈殿しやすい場所
昔の家で 「拭き掃除」が大切にされていたのは
汚れだけでなく ❝氣の澱み❞ を落とす意味があったからです
掃くよりも拭く 拭くよりも手で感じる
ここに浄化力の差があります
雑巾がけは 「地に降りる」行為
床に手を付ける姿勢は 「アーシング(接地)」の姿です
・ 頭に溜まった思考
・ 上に昇りすぎた氣
・ 不安 焦り 妄想 これらを下へ下へと下ろしていく動きになる
だから床を吹いたあとに
「氣持ちが静かになる」「現実に戻る」「落ち着く」
これは偶然ではない
床を拭くと 人生の流れが整いだす
不思議ですが 床に綺麗になると
・ モノゴトがスムーズになる
・ イライラが減る
・ 人間関係が穏やかになる
・ 眠りが深くなる
こうした変化が起きやすくなります
なぜなら 床は 「運の通り道」
氣は低いところから流れ 部屋全体を巡ります
床が澄む = 家全体の氣が澄む
家が澄む = そこに住む人の氣が澄む という流れになる
床雑巾がけが必要なサイン
・ 理由なく氣分が悪い
・ 家にいても休まらない
・ ため息が増える
・ 思考が止まらない
・ 同じな悩みを繰り返す
・ 體がだるい
こういう時は ほとんど 「床に氣が溜まっている」
雑巾がけのやり方
① 朝か 夕方がベスト
朝 氣の入れ替え
夕方 一日の感情のリセット
② できればゴム手袋でなく素手で
手のひらは ❝氣の出入り口❞
冷たい ザラつく 重い 軽い その感覚そのものが浄化になる
③ 水に「意識」を入れる
水を汲むときに一言
「今日の重たいものを流してください」
「この場を整えてください」
これだけで十分
④ 端から中心へ 部屋の四隅 → 壁際 → 中心
これは古い神社や道場の清め方と同じです。
雑巾かけと一緒にやると 効果があがること
・ 窓を少し開ける
・ 深くゆっくり深呼吸する
・ 無言で行う
・ 終わったあと 白湯を飲む
これだけで体感は かなり変わります
最後に 床雑巾がけは
「 自分はこの場所に生きている」と 體に思い出させる行為
頭ではなく 足と手に戻る
上ではなく 下を整える
調子が悪いときほど
床を拭いている人は 立て直しが早い
とても古く とても確かな方法です


