魂は 自らの意思で選び 必要な学びを得る為に転生するはずでした

 

オリオン大戦での勝利後

彼等は 敗北しテラ ( 地球 ) に送り込まれたシリウス側の魂たちが

再び覚醒しないようにする仕組みを構築した可能性がある

 

オリオン文明の中の高度な創造力を持つ科学者集団

 

 

天 ( 宇宙 ) は 「意志氣の進化」には 「自由選択」が不可欠

テラ ( 地球 ) という特殊環境は 魂が様々な選択と体験を通じて

進化(神化)するための実験場

 

現代社会に蔓延する様々な「生きづらさ」は

オリオンのシステムが現代に反映されたものと指摘がある

厳格な階級社会 競争原理に基づく経済システム

他者を支配することで 自分の価値を高める権力構造

わたしたちが日々感じる違和感は

本来の魂の資質が こうした人工的システムに適応できないことから生じている

これが 「封印された転生回路」

 

「違和感」という感覚こそが その回路の入口

おかしい ・・・ という思いが湧き上がる瞬間

魂の奥で眠っていた記憶がざわめき始める

転生回路の切り換えは 魂のエネルギーの流れる方向性を変えること

純粋な愛や感謝の波動に達すると

この回路が別の方向に開き始める

それが起きると 徐々に 宇宙的記憶に繋がり始める

 

日々の違和感を大切にすること

耳を傾け 奥深くで何かが動き出すのを待てばよい

 

日々日常に潜む 違和感 孤独感は

実は 実相である魂からの重要なメッセージ

「ここではない どこか別の場所があるはず」という漠然とした思い

これは 健全な反応です

 

置き去りにされた魂たちは

ついに 帰る道を見つけ始めたのかもしれない

気づきを深めること

不要な執着などの浄化

同じような氣づきを持つ人々との共鳴

瞑想などの実践

そして 目覚めた意志氣を日常に取り入れ行動する統合

 

ふたつの道があります

 

ひとつ すべてを忘れたまま生きる道

ひとつ 思い出す痛みと向き愛ながら

帰還 という真の解放へと進む道

 

 

アンドロメダ計画

テラ ( 地球 ) において 「集合意識の変換」を起こす為のプロジェクト

ひとりひとりの魂が呼応しあい

本来の宇宙文明と再び繋がっていくという

静かで強い覚醒の連鎖

 

 

 

ひとりひとりが 自分の中にある

❝帰還装置❞を 起動させること

 

起動させますか ? それとも OFFのままですか ?