無知は罪

 

知るは両刃の剣ではあるけれど

知れば 対処方法も見えてくる

 

神である自分 家族 愛するものたちのために

知ってほしいです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2025年7月に発表された論文

 

デンタルフロスに mRNAワクチンを染みこませて

歯茎の粘膜から投与する技術が マウス実験で実用可能であることが示された

 

 

口腔内から ワクチンを入れる技術は

無痛 無意識で 体内に薬剤を届けられる

 

歯の隙間 口腔粘膜 そこから血流に乗せて全身へ

 

注射が要らない時代

 

本人が氣づかなくても 接種出来る ということ

同意も必要無い

承認も 意思も 同意書サインも不要

 

そのフロスに「ワクチン入り」記載はあるのか ?

記載されないだろう

 

なぜなら 口腔 経皮吸収型の製剤は

医療機器ではなく 衛生用品 健康グッズとして

流通できるからです

 

マイクロ量で 局所的に作用すると説明されれば

規制対象にはならない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マダム・けったいはんが決して求めない

「 養殖魚 」 問題も 似たり寄ったり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

35秒

 

 

 

発育リスクを示唆された寿司もある

それは養殖サーモン

世界的科学雑誌「サイエンス誌」によれば養殖サーモンは

天然(サケ)よりもダイオキシンなどの汚染物質の濃度が高いとのこと

 

そして食べ続けることで

不妊、奇形、IQ低下、発育障害などのリスクが示唆されている

 

養殖サーモンは大量の薬を与えられて育つので

さまざまな化学物質を体内に含んでいることになる

 

アラスカでは薬品の使用を禁止しているので

サーモンを食べるならアラスカ産がおすすめ