悲嘆とともに変容していく !
悲嘆を ねじ伏せようとするのではなく
それを統合する努力をすべきです
悲嘆は取り除くべきものではない と考えられるようになれば
ゴールに近づけます
悲嘆を尊重してください
誰かが いなくなった深い悲しみを認めてください
そうすることで初めて
あなたはその悲嘆とともに変容を起こすことができるのです
タイラー・ヘンリー
いまここの 怒り 悲しみ 悲嘆
これを 変容に 転じていく と 意図する 長月晦日
ステルス移民政策に 断固 「 NO 」
USAIDが解体された
つまり DS資金源が絶たれた
これを受けて これまでと主張を変える メディア 言論人 政治家が
次々とあらわれてくるはず
もうすでに それは現れてきとる
クルド人と距離を取り始めた首長があるおる
さぞかし びびって 震えておるやろな
それは 埼玉県知事 (◍>◡<◍)
やったことは 無かったことにはできません あしからず
「毒饅頭」 一度喰ったら 「解毒不可」
政府は 26日の閣議で
技能実習に代わる新たな外国人材受け入れ制度
「 育成就労 」を 創設する 改正入管難民法などの
関連法を 2027から実施すると決めた
育成就労では 農業 建設など
人手不足が深刻な17の産業分野で受け入れる予定
技能実習は 途上国への技術移転が目的だったが
実態は 安価な労働力の確保手段だった
劣悪環境から逃れる失踪者は あとをたたない
本当に人手不足なら 全体の賃金水準があがっているはず
実際には 史上最低水準で
実質賃金は30年 右肩下がりだ
一方で 上がっているのは「企業の利益率」
法人企業統計によると
2014年の利益率は 3.6%
2024年には 5%であり 40%も爆上がりしている
この企業利益水準を支えているのが
低賃金の労働力 (奴隷 搾取に他ならない)
企業は 外国人労働者を受け入れによる
摩擦 弊害とは関係なく 社会的売れ入れコストを
負わずに済んでいる
それどころか 外国人の雇用には 公費から助成金が出る
企業経営者にとっては
技術革新の必要なく
「外国人問題」のデメリットとも無縁で
利益だけを総取りできる 政策である
政府 企業 ウィンウィンは
搾取され冷遇に耐える労働者あってこそ
こんなことが あってええのか ?!
「クルド人問題」で 明らかになった
観光ビザで来日し 難民申請を繰り返せば
脱法の長期滞在が可能である
観光ビザで 飛行機で来日する人が
どないして 難民なんや ?! むかつくーーっ
報道によると 大阪万博の滞在ビザで来日した
アフリカ出身者による 就労ビザへの切り換え希望者が
多数 行政書士に寄せられている
「万博で日夲に入国 ・・・ 帰りたくない 」
こちらも難民申請を検討する者もいる
彼らが移民目的ではないと説明するのは 困難だ !
これで 移民は売れ入れていない と 云うても 誰も信じんよ
移民政策じゃない と 云っとるのは
それを誤魔化すために云うてる日夲の政治家だけです
人手不足なのは 賃金不足が根底にある
ピンハネ 中抜き キックバック 天下り
自分だけ 金だけ 今だけの連中は
まず それを止めよ
大企業は 内部留保を放出せよ
賃金を上げろ
消費税廃止
社会保険料 大幅値下げ
国債発行して補助しろ
技術設備投資も 金を出せ
日夲国民が集まるために やれることは なんぼでもある
やるべきこともやらず
事実上 奴隷不足を移民で補おうって www
政府 自治体 行政は ことごとく信用ならん
「 特定1号から2号にスライドして
そのまま外国人に家族帯同と 永住権を認める 」
事実上の移民政策
国会審議を経ず
閣議決定で強行するやり方を
キシダに伝授したのは
キシダの懐刀と呼ばれ
現在は ちゃっかりシンジロウ陣営に入りこみ
ブレーンとなっている 木原誠二
今の育成制度を利用し
日夲に永住することは キシダ政権で合法化された
ここにメスを入れなければ この流れは止められない
日夲を外国人だらけにした首謀者は キシダ
その首謀者・木原誠二が シンジロウを操っている
日夲の移民政策は 継続していく ・・・

