チャオチャオ~ 時空を旅する勇者である おともだちぃぃ~ (◕‿◡✿)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

311 の あの瞬間

 

「 本格的に殲滅させに来た 」 

 

そういうスイッチを入れた と 思いました

 

あの状況を 自然の猛威として受け止める人々 

そういう視点で伝える メディア

あたちには 「 大殺戮 」に 映っておりました

 

その後 これでもか これでもかと 今日も

H〇〇R〇で起こされる災禍は のべつまくなし起こされ

滅びの道をまっしぐら にしか見えません

 

他者を凌辱して 争わせ 分断させ 奪い 

奴隷支配しようとするのか ?

どないして こんなところにおるんか ?

見聞きする 暗澹たる事件は引きも切らず

ここまで苦しみ 悲しみ 怒り 涙を体験せんと進めんのか 

どないして 平和 共生の世界にならんのか ?

 

産みの苦しみ ?

これすらも 受け入れ難い概念やし

痛み無く 光の道を進んでいけるはずなのに ・・・

 

 

凄まじいスピードで 世界は動いている

抑え込んできたものが 堰を切ったように噴火しつづけるなかで

人々の心身も 音をたてて壊れていく

そのなかで いかに 自分を穏やかに保てるのか ?

 

これが テラ ( 地球 ) 降誕前に 望んだ体験 ?

あずかりしらん 自身の魂の希求 降誕の目的

内側を鎮め 鎮め 鎮めていく

自我を なだめ なだめ なだめていく

 

より佳き未来を引き寄せるために

最優先せなならんのは 自分の静謐 と 心して

 

 

 

いまここ いまここ いまここ

いつも 天( 宇宙 )の麗し音色が聞こえておるように

いつも 内側に 蒼空が広がっておるように

 

いまここ いまここ いまここ

折れて 曲がって 捻じれて なお 突き抜けていく

 

L’era della Luce  (光の御代)へ

 

 

 

 

 

 

 

 

あたちたちは ひとりひとり どんな物語を執筆しとるんかな

 

これも 想定どおり ?  計画どおり ?

 

んーーーーーーーーっ (>_<)