チャオチャオ~ 愛たっぶんの種である あたちの おともだちぃぃ~ (◕‿◡✿)

 

 

 

 

 

 

 

若いころはね

パワーがあったから どうにかこうにか なせたことも

年齢を重ねた今は どうにもこうにも なせへん

外側の パワフルさに 圧倒されて 押し戻される

そのうち 出ていく氣にもならんなっていく

外側に 興味をそそられるものはのうなったから

あえて 出ていく必要ものうなりました

さりとて ねぇ 

 

守りで いっぱいいっぱいになっていく

 

どないかならんかなぁ

なにも あたちごときを攻め滅ぼそうってわけちゃうのに

まっ もう 思い残すことはないから

やれてちゃっても かまへんのやけど (笑)

どないして こんなに 萎縮してまうんかなぁ

 

活かせたらええのにね

そのための 今までやったんちゃうんか ?

やれやれ とほほ・・・ (+o+)

 

 

 

 

 

 

 

 

緊張、

不安、

疲れやすい、

過敏症、

アレルギー、

肌が弱い、

電磁波や気圧の変化を感じやすい、

傷つきやすい…
 

***


HSP、

繊細さん、

エンパス…

 

繊細で敏感な人たちの感覚器官は

とても鋭いアンテナを持っています

 

普通の人が気づけない空気や雰囲気を察知できるだけに、

1日たつと感覚神経がどっと疲労してしまいます。


***

 


HSPやエンパスと呼ばれる人は、

なぜこれほどまでに過敏に外界をキャッチし、

人のココロを読み、環境の変化を察知するのでしょうか?

 

HSP提唱者であるアーロン博士は、

超敏感な人たちの脳のCTスキャン検査を実施しました。

 

その結果、この気質は、

生まれつきストレスを処理する「扁桃体」が活発で、

不安や恐怖を感じ取りやすい性質を持つ傾向がある

ということがわかったのだそうです。

 

 

***

 

 

扁桃体活性によって、不安や恐怖が増幅する…

 

この人は、こう思ってるんじゃないか、

あの人は、こう感じてるんじゃないか、

こう思われてるんじゃないか

ああ思われてるんじゃないか…

 

扁桃体を自分の頭の中だけで働かせすぎると、

これはなかば、妄想というか、

かなり的外れな想像に はまってしまうことがあります。

 

 

 

***

 

 

HSPの原理とその才能の活かし方を。

       ▼