古古古米 ( 収穫から3年以上経過した米 )

 

従来加工用( 煎餅 米菓 飼料など )として

卸値 5㌔ 500円で扱われていた

にもかかわらず 

今回の備蓄米放出では

食用として 5㌔ 2,000円

で供給される ?

つまり 価格の大幅上乗せ !

 

 

主食用米は 品種が違うので 値段も違って当たり前やけど

参考まで 令和4年(2022)茨城県稲敷市の農協から買い取った

飼料用米の価格は 1㌔ 9.9円

飼料用米には 國から補助金が出ます

 

戦争も起きていない

不作でも無い

それやのに 米が足りない理由は

減反政策の失敗であることは明らか

政権担当の自民党 無能 無策の結果

 

それなのに 外国には 日夲の米が安く出回っており

日夲国民には 準家畜米の 古古古米を食べさせるって

どしたって こしたって 納得がいかん !