木村 正治
元海上自衛隊で 指導教官をされておられた 石濱哲信さん
薩摩隼人らしく 日夲と日夲人の現状を端的に述べられておられる
本来 軍というものは 自国民を護るために
また 治安維持のために存在し 展開するものです
また いつの時代にも 軍に最先端の技術や知識が終結します
しかし 人民解放軍は 周辺諸国を侵略するために存在します
思い返せば 日夲人篤志家が天塩にかけて面倒をみて
世話をしたチャイニーズ留学生の中には 周恩来もいました
しかし 周恩来は やがて支配階級が日夲を封じ込めるために
仕込んだ様々な仕掛けに乗じて
1,980年代 キッシンジャーと密談をしました
● 日夲を弱体化させる
● そのために 日夲の技術をチャイナに移転させる
● 日夲に様々な工作員を送り込む
という方針を決めました
散々に 日夲から資金援助 技術支援を受けて
成長したチャイナは 恩を仇で返すことを繰り返し
今や 赤裸々に 日夲侵略を隠そうともせず乗り出している
一氣に チャイナ化が実現され
日夲人が 日夲を失わないために
わたし達 日夲人は 強い意志で時間を過ごす必要があります
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
動画をご照覧いただけたら幸いです
26分13秒
