チャオチャオ~ 唯一無二の光をまとう あたちの おともだちぃぃ~ (◕‿◡✿)

 

 

 

 

 

 

 

 

イータン亭 ・ 罪悪感無しの オヤツ (◍>◡<◍)

 

 

何十年ぶりになるかしら

白玉 こねこね 

白玉 茹で茹で ぷっかぷか

 

 

 

 

大好きなヨモギ

日常的にとりたくて 購入したもの

湯で溶いて飲むばかりじゃ 味氣ない (◍>◡<◍)
 

 

 

 

 

しらたまなら らくらくぽんっ かんたんぽ~ん (*^^)v

トライトライ 

 

 

 

 

罪悪感無し !

 

というのは むふっ これこれ

発酵餡子さんの おかげサマンサ (^^♪

 

発酵餡子そのものは こさえられるけど

ここまで 手の込んだものはねぇ

ええんちゃう ええやん ええや~ん

ひゃっほ~い ^^

 

 

 

 

 

 

 

添えたんは こちら

一袋 18g

たったことれだけで 満足たっぷんぷん

 

 

 

 

 

 

 

● 寒天 こんにゃく 難消化性グルカン

水溶性食物繊維 

 

 

● てんさい糖

血糖値上昇しない

オリゴ糖が含まれているため

腸内細菌増加させ 整腸作用あり

 

 

●米麹

酵素の宝庫

 

 

 

●小豆のサポニン

コレステロール減少 中性脂肪増を防ぐ

脂質代謝を促す

 

●小豆の食物繊維

腸の蠕動運動活発にし 排泄スムーズにする

代謝が下がるのを防ぐ

 

●小豆のカリウム

浮腫み改善 浮腫み予防

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

発酵あんこ ♪

試しにと 求めたんやけど

ことのほか 佳き佳き

少量個包装なのも 使いやすさ抜群

長期保存食品でもあるので

ローリングストック品の仲間入りさせようと思うてます

テヘヘ  (^^ゞ

 

 

 

 

甘いもの断ちできひん人には 救世主ちゃうかしら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ほぅ !  

なるほど !

 

 

こんな捉え方 アプローチ

ええんちゃう~ (^ε^)♪

 

 

きっと 人それぞれ 傾向がありそうやなぁ

 

上焦 中焦 下焦

 

自分が どんなときに どんな反応をするか

ここの把握は 自分を助けてくれる 救ってくれる ね

 

 

 

心と體は 繋がっとる !  !  !

 

 

 

 

 

 

 

下記 転載させていただきました

 

 

悩んだり、困ったことがあった時、

「気持ちを切り替えればいい」ってよく聞きますが、

 

気持ちをすんなり切り替えることができる人は

そもそも、悩んだりしませんよね。


無理矢理にプラス思考になろうとすれば、

逆に、その反動で

「プラスに思えない自分」に さらに落ち込んでしまいます。

 

「このことにも何か、学ぶべき意味があるんだ」

と意味探しをしても、

状況が変わらなければ、やはり、

気持ちって切り替えられずに時間を過ごしてしまいます。

 

ココロの力では

「気持ちを切り替えなくてはいけない」

と思えば思うほど、力が入って、気持ちは切り替わらない・・・。

 

そんな時、僕は、カラダを使って、

気分を変える方法を提案をしています。

 

 

下の図をご覧ください。

 

 

 

気分とは、もとをたどれば、

「気」の配「分」のあり方です。

 

上に行きすぎなのか、

下に行きすぎなのか、

中央に寄りすぎなのか、

 

気分が悪い、気持ちがよくないというのは実際、

この3つのゾーンへの気の配置バランスがおかしいのです。


***
 

上焦に、気が集中している時は

呼吸が浅いはず。

自分の呼吸に意識を向けて、

深呼吸や、胸をはって姿勢を正すことで

ちょっと気分(=気の配置)をかえてやります。


 

中焦に、気が集中している時は

胃もたれやお腹のはりのような感覚があるはず。

胃の入り口・出口を想像して、

胃の中に滞留している食べ物の消化を促進するイメージを。

みぞおちや胃のあたりに手をあて、

手の温度で気分(気の配置)を誘導するつもりでさすってやります。

 

 

下焦に、気が集中している時は

腰の重さや排泄不調があるかも。

座り過ぎているなら、少し立って腰のツイスト運動などをしてみる。

歩き方を工夫して、

下半身の使ってない筋肉に刺激が行くようにしてやります。

 

***

 

ココロではなく、カラダを使って気持ちを切り替える工夫は、

 

自分がどういう状況に

どのように気持ちが反応しているのかを

客観的に見つめる余裕を与えてくれると思います。


ココロとカラダはつながっている。

 

ココロが行き詰まった時、

どうぞカラダからのサポートを受け入れてあげてください。