チャオチャオ~ 唯一無二の光をまとう あたちの おともだちぃぃ~ (◕‿◡✿)
愛されたいですか ?
愛したいですか ?
おともだちぃぃ~は
どちらの希求が 大きいんかなぁ
あたちたちは 愛を大きくするために 生きとるよ
愛を大きくするために 色んな愛を知り 体験する必要があるんや
そのために 何万回も 違う星々を渡り歩き
さまざまな環境を巡りつづけておるの
人は 育てられたように育ちます
人は 愛されたようにしか愛せません
せやから
まずは 「 親から愛されたい 」 から スタートなんや
そして 知ることになりますね
愛されたいようには 愛されへん ってことに
それ すなわち
愛されたいようには 愛せへん ってこと (◍>◡<◍)
そこから 愛されたい対象が 親から変遷していくね
友人 先生 サークルの仲間 異性 etc
そこには 未体験の 愛憎が たっぷんぷん
右往左往 ジタバタ 葛藤しながら 体験 体感していく
愛するために 無条件の愛をなせるようになるために
愛される体験が しこたま てんこもりもり 必要なんやろな
もう 愛されたい希求が生じない領域に到れるまで 。。。
そこそこ 生きてくると 氣づいてきます
空も 雲も 雨も 雪も 水も
お陽さまも お月さまも 星々も
樹々も 花々も
ペットも 動物も 魚類も
無機質である 機器や 食器 フライパン ケトルにいたるまで
なにひとつ 自分を愛してくれとらんものは無い ! ことに
愕然とします
こんなに無条件に愛されとるというのに
自分は なにひとつ 愛せておらん ・・・
身近で 関わってくれはる存在たちに
抱えきれん感謝を
体験させてくれはって ありがとう
体感させてくれはって ありがとう
魅せてくれはって ありがとう
イジメすらも 愛 ! と 教えてくれたことに ありがとう
まだまだ~ タリラリラーン
昨日ね 殿さまに 云われてん
「 ボクは キミじゃない ! 」
当たり前やっていえば 当たり前 (笑)
けど ずっしり 来たんや
あまりにも 鈍感力ハイパーなことに ブチ切れて
強い言葉と 強い云い方をしました
これ 結婚以来ず~~っと ・・・
人は 変わらんね 。。。
怒らせる地雷ポイント 変わらん
怒るポイント 変わらん
どっちもどっち
違うだけなんやけど 折り愛えへん
怒らせんといて ! 怒らんとけ ! の 無限ループ (>_<)
相手は変わらん !
こちらが変わるだけ !
けど これがどうして できるようにならん
相手は 変わらん
どないして 同じ事で怒らせるねん ?! ここを離脱できひん
あたちが 怒らなええねん
けど けど けどーーーーーーっ
殿さまは孤高の人
誰かと関わるのを好まんし 何かに属することも好まん
あくまで どこまでいっても ひとり世界 ひとり宇宙
その軌道は 変わらん
されど ま 結婚したことで それを貫くことはできひんなりました
それを選んだのは 当人
されど されどねぇ
紳士特有の 一人完結ライン
女神流の 協調 共有の立ち振る舞いが できるようにならんねんなぁ
女神の兄弟姉妹がおる人は そのあたり 感覚として
体験してきとるから それなりに動けるんやけど
無口な母と 男兄弟のみ で育った紳士は ・・・
ー( •᷄⌓•᷅ )ー はふぅぅぅ
サラリーマン時代は 棲み分けがあったので
目こぼし スルー 見ないふり も できたんやけど
リタイアして 終日在宅となると そうもいかんねん
パーソナルスペースすら 守れん状況で
刻々に その侵害を受けとるわけやから
日々 それを 呑み込むことばかりで 消化不良
なにかの拍子に 逆流してオオゴトになってまう
ー( •᷄⌓•᷅ )ー はふぅぅぅ
體が健やかならば
お稽古に出かけるとか ウィンドーショッピング 散歩にと
逃げ出す 解放される時間も持てますやろけど
なんせね ・・・ それもかなわん
どっぷり がっぷり 四つ (笑)
キッツイぃぃ~ (≧д≦)
いまここ世界におる 数多の人々のありよう
見聞きさせてもろうてる
戦うことが 愛 を 生きる人たち
イジメることが 愛 を 生きる人々
寡黙であることが 愛 を 生きる人
あたちのできひん体験をしてくれはっとる 別のあたちたち
きっと 殿さまも そのひとり
あたちのフレームにない愛を 頑として行じてくれとるのかもしれへんなぁ
ひっつきもっつき 連日連夜
短期集中講座
鬱積して 爆発しそうやぁーーっ ! ! !
