【 現在も打っているのは日本だけ。
日本の医学会は未だに”集団ヒステリー状態”で正気を失った状態にある。】
発売から数か月が経過した本日でも、
アマゾンの免疫学・血清学のカテゴリでベストセラー1位となっているので、
非常に多くの方がコロナワクチンの危険性に気付き始めていて、
こちらの本の内容が役に立っているのだと思います。
以下、同書より、特に印象に残ったところを引用させていただきます。
免疫学の専門家である村上康文(むらかみ やすふみ)東京理科大学名誉教授と、
井上正康(いのうえ まさやす)大阪市立大学名誉教授(分子病態学)
との対談の部分です。
井上
当初、欧米は一気に打ち始めましたが、早期に中止しました。
日本は遅れて打ち始めたけども、それからスピードアップし、
今や接種率が世界ナンバーワンです。
その結果、感染率も世界一、超過死亡率もトップになり、
世界中で一人負けしたのがこの2年間の実態です。
村上
ほとんどの国が2022年の夏ごろを最後に打つのをやめました。
現在も打っているのは日本だけです。
この後もまだ推奨していますから
接種率も被害もさらに拡大するでしょう。
このような事実が国民に知らされていません。
井上
この事実だけでも、
世界の中で日本がいかに異常な状態にあるかがわかりますね。

