チャオチャオ~ 植物と動物のハイブリッド・最先端の
あたちの おともだちぃぃ~ (◕‿◡✿)
二酸化炭素濃度を上げると
収穫量 30% 増 ! ! !
大氣中の二酸化炭素濃度は 400ppm
ハウス栽培などで この濃度が低下すると
植物の生育は悪くなったり 止まったりしてしまう
逆に ハウス内の二酸化炭素濃度を 600~1,000ppmに保つと
野菜は大きくなり 早く育ち 収穫量も格段にアップする
最良の生育率が期待できる
2分20秒
地質学者イアン・プリマー(メルボルン大学名誉教授)
— ShortShort News (@ShortShort_News) July 20, 2023
「CO2温暖化説は、史上最大の科学的・金銭的詐欺」 https://t.co/NMEgPhXhY0 pic.twitter.com/4amc7WF94y
二酸化炭素は ええヤツや ♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
二酸化炭素は
収穫量を増やし
収穫を早め
病気や害虫に対する抵抗力を向上させる !
1分40秒
二酸化炭素を増やすことで、収穫量30%増 pic.twitter.com/y9t8VFoM6k
— ShortShort News (@ShortShort_News) July 24, 2023
メルボルン大学の地質学者イアン・プリマー名誉教授のお話です。
人工衛星を使って、地球上の(全ての!)樹木の数を測定するのだそうです。
一方で、石炭や石油の消費量や金属の生産量から、
どれだけの二酸化炭素が排出されるかが算出できるのだそうです。
その結果、
「植物は、
地球上の人間が排出している二酸化炭素よりも多くの二酸化炭素を吸い上げている
つまりすでにネット・ゼロ(温室効果ガスの排出量を正味ゼロとする考え方)だ。」
「過去を振り返ってみると、氷河期が訪れるたびに、
大気中の二酸化炭素の量は今よりも多いことがわかる。
二酸化炭素が地球温暖化を促進するはずがないことは明らかであり、
過去を否定することはできない。」とキッパリおっしゃっていてステキです。
博士は地球温暖化サギ野郎にこんなことを言われたそうです。
「地質学者は過去のことを扱うが、我々は現在を扱っている。」
これに対して博士は「そう主張するならば、過去の物理学や化学の法則と、
現在の物理学や化学の法則は違うと言わなければならない。
つまり、これは史上最大の科学的・金銭的詐欺なのだ。」
圧力に屈しない真の科学者の解説が取り上げられるようになり、
これまで地球を覆っていたウソがいよいよ通じなくなってきました。
360度 方円に あんじょういっとる
耀くものは すべて いつも いつでも ここにある
外に探さんといてや
ドンナアナタモシンジテル
ドンナアナタモアイチテル
しかめっ面しとらんと
とにかく笑って
ひたすら笑って
生きて行く
なすがママ きゅうりがパパ (^ε^)♪
