遠隔ヒーリングのモニターセッションをさせて頂いてます。
約30分のセッションの後に、メールでやり取りしています。
★ビビデさん★
私はまだ感覚がそれほど開花していないのでしょうね、あまり感じられていません(^^;)
始まった頃からじんわりと暖かくて、終始一貫暖かくて、耳鳴りのようなキーンという音は強まりました。
それくらいで。。。
でも、一つだけ、びっくりすることがあります<( ̄^ ̄)>
6時少し前頃、暖かくて私はうとうとと半分寝ているような状態でしたが、突然「ガツン」というか「ビクン」というか、とにかく何かの衝撃のようなものを、背中に感じて飛び起きました。
(仰向けに寝ていたので下から突き上げられるような感じというのでしょうか。)
あわてました。
そういえば思い返せば、昨日ね過ごして6時頃に目が覚めたときも、自然に目が覚めたのではなくて同じような感じで飛び起きたんでした。
そういえば、思い返すとソワンさんからレイキのアチューメントを受けたときも、アチューメントを始めてすぐにこのように強い衝撃を感じて体が前のめりになったなぁ。
ふれられていないのに気を感じてしまっているのかな、と思ったことを思い出しました。
両方とも忘れていたわけではないんですけど書きもれていました。
逐一、どこにレイキしていただいているのかを感じるわけではないのですが、きちんとやっていただいてつながっているということは確認できたように思います。
不思議です。
★RUMIKO★
じんわりと暖かかったり、衝撃を感じたり、ちゃんと感じているじゃないですか!
それでいいんですよ。
どこをやっているかなんてわからなくてもいいんですよ。
大切なのは、その後の変化なんですから。
感じる事にこだわらなくてもいいと思います。
受ける時は、リッラクスしていて下さいね。
まず、ヘッドでは、エネルギーの流れを感じ、特に、後頭部で暖かさを強く感じました。
胸でも、温かさを感じ、みぞおちでは、何かが詰まっているような、押さえ込んでいるような感じがしました。
もう少しで、何かが込み上げてくる感じ、涙がでそうで出ない感じ、目の下辺りで詰まっているような感じでした。
お腹では、はげしい怒りではなく、口をとんがらせている子供のような、どうしてわかってくれないんだろう?というような感情を感じました。
恥骨では、エネルギーの流れを感じ、両足に流れているような感じでした。
右足のひざの辺りに少し痛みを感じました。
ビビデさんのダイアリーに、「むずむず脚症候群」の事が書いてありましたね。なんてことないなんて書いてありましたが、それもやっぱり、精神的なことから来ているんだと思いますよ。
病気は、全て、心に関係しています。
足がむずむずするという事は、地に足がついてないという感じもします。
グランディングをするといいかもしれませんね。
いろいろなワークもありますが、土の上を歩くとか、ガーデニングをするとか、芝生の上に寝て地球を感じるのもいいですよ。
第1シンボルを足に書くと、グランディングにいいそうです。
寝る時にシンボルを使ってみたらどうですか?
子供が寝れない時に、胸に手を当ててレイキを送ると、あっという間に寝てしまいますよ。
エネルギーのバランスを整えて、良くなったらいいですね。
バックの肩では、昨日も、おとといもそうだったんですが、冷たいんです。
肩凝りがひどいんですよね。
エネルギーは悪いところへ流れるので、温かくなってもいいはずなんですが全然なんです。
ブロックされているような気がします。
セルフの時はどうですか?
長年の肩凝りなので、ブロックを外すには、時間がかかりそうな感じですね。
腰と、臀部は温かかったです♪
★ビビデさん★
とても期待していましたし、
期待通りですよ!
じんわりと暖かかったり、衝撃を感じたり、
ちゃんと感じているじゃないですか!
それでいいんですよ。
どこをやっているかなんてわからなくてもいいんですよ。
大切なのは、その後の変化なんですから。
感じる事にこだわらなくてもいいと思います。
受ける時は、リッラクスしていて下さいね。
そうですね。
欲張りすぎなんですね、
初心者のくせに!
RUMIKOさんの感覚がとても鋭いので、
ついつい自分も同じようになりたいと思ってしまうんですよ。
RUMIKOさんだって毎日レイキに励んでこのように段々なってきたんですよね。
まず、ヘッドでは、エネルギーの流れを感じ、特に、後頭部で暖かさを強く感じました。
胸でも、温かさを感じ、
みぞおちでは、何かが詰まっているような、押さえ込んでいるような感じがしました。
もう少しで、何かが込み上げてくる感じ、涙がでそうで出ない感じ、
目の下辺りで詰まっているような感じでした。
みぞおちから目の下のほうまで詰まっているという感じなのでしょうか???
私の感覚ではなんだかみぞおちからのどのあたりが詰まっている感覚は確かにあります。
私は感覚、特にネガティブな感覚を遮断することは得意です。
自分の感覚(好き・嫌いなど)を遮断してついつい役割行動(今すべきこと・求められていること)をしてしまうのです。
心理学のタイプ論の話をするととても長くなってしまうし、
ちょっと説明しただけではすごく分りにくいのですが、
少しだけ。。。
よく「外向的」「内向的」などという言葉使いますよね。
これって本当は「外向的=明るい」「内向的=クライ」というのとはタイプ論的な考え方をすると違います。
タイプ論では「外向的=意識が自分の外側に向けられやすい」「内向的=意識が自分の内側に向けられやすい」ということです。
よく、つまらない授業中に眠ってしまっている人と聞いてはいないけど目が開いていてきちんと座っている人がいますよね。
きちんとみていかなければすぐに決めることはできないですが、
前者は外向的な人で後者は内向的な人という可能性が高かったりします。
どういうことか?
外向的な人は意識が自然と外側に向いてしまいます。
そこでつまらない出来事が起こっていて、
でもその場にいなければいけないとなると退屈してしまうのです。
それで意識を自分の内側に向ける。
空想したりほかのことを考え始める。。。
でも、それって常に外に意識が向いていると上手にできないものです。
それで自分の内側に意識を集中して向けようとすると外側の世界を遮断する必要が出てきてしまう。
外側の世界を遮断する一番簡単な方法は、
そう寝てしまうことです。
それに引き換え内向的な人は、
意識が常に自分の内側に向かいやすい人です。
重要な会議などに出席していても、
議題について考えているうちに周りで討論が始まってしまっても、
ついつい意識を常に外側に向けておくのが苦手なので周りの話題が刻々と変わっているのに気づくのに遅れて、
議題についていい意見が自分の中にまとまって発言しようと意識を外に向けると、
もう話題は違う方向へいっていた。。。なんてこともあるようです。
なので、つまらない授業が始まったら、
いつものように自分の内側の世界で遊べばいいだけです。
自分の中にも無限の世界の広がっていることを知っている内向の人は、
自然と外の世界(授業)を遮断して自分の内側で遊び始める。
で、このタイプって自分で無意識のうちに選んでいるんです。
こうなりたいといって選んでいるのではなくて、
つい自分のやりやすい方を使っているという感じです。
何でタイプ論の説明をしたかというと、
このタイプ、自分が無意識にしている態度は無意識にしているだけに、
自分と反対のタイプの人のしていることがなかなか理解できにくかったりします。
ちなみに、タイプは遺伝ではないので同じ家族の中でもひとりだけタイプが違うという事もありえます。
タイプを詳しく掘り下げていくとだいたい人のタイプを16に分けることができるというのがあるのですが、
その16タイプの中でもバランスのいい人悪い人がいて、
(バランスがいいというのは自分と反対のタイプの態度も使うことがあり、
場面によって使い分けのできる人)
そういうのまで考えていくとやはり人は十人十色だと分ります。
それで例えば外向的な人ばかりいるところに一人だけ内向的な人がいると、
「変な人」というレッテルを貼られてしまうことってよくあるんです。
(逆もあります。)
なので、ある集団(例えば家族)で自分ひとりだけ違うタイプの場合、
周りに合わせようとして自分の苦手なタイプの態度をとっていったりします。
訓練すればそれなりにできるようになるし、
そうなればひいては自分のタイプのバランスが取れるようになってくることにもつながるので、
それが一概に不幸なわけではありません。
でも、やはりそういう場合、
傷つく場面に出くわすことは多いと思います。
説明が長くなりましたが、
かくいう私もそうで、
家族で一人だけ違うタイプの部分が多くて「変な子」と呼ばれ続けていました。
「I'm not crazy, I'm just not you.(私は変なんじゃない、あなたと違うだけよ。)」
という言葉を知ったのは心理学を学んでからなのですが、
その言葉を知ったときはとても癒されました。
逆説的にいうと、その考え方を知るまで「自分は変なんだ」と苦しみ、
本当の自分ではない自分を演じたり、
自分の気持ちを無視して行動したりということが身についていました。
ということで、そのあたりのことを分っているのですが、
まだまだ自分で癒しきれていない部分というのが、
「詰まり」として「涙が出そうで出ない感じ」としてあるんだろうなぁととても良く理解できました。
。。。長くなって読みにくくてすみません。
お腹では、はげしい怒りではなく、口をとんがらせている子供のような、
どうしてわかってくれないんだろう?というような感情を感じました。
これも上の部分と重なってくると思います。
大人になった私は人は皆違う。
分ってくれなくて当たり前。
タイプが違うんだから仕方ない。
分ってもらうためにはどうしたらいいか。。。
などと理性的に考えられるのですが、
自分の中にまだ癒しきれていないインナーチャイルドが残っているんですね。
ぴょん!と何かの拍子に今でもよく出てきていますよ。
未熟です(〃∇〃) てれっ☆
「口をとんがらせている」という表現は本当にぴったりです。
まさによく、小さい頃「ビビデはまた口をとんがらせて!」と言われていました(^^;)
恥骨では、エネルギーの流れを感じ、両足に流れているような感じでした。
右足のひざの辺りに少し痛みを感じました。
ビビデさんのダイアリーに、「むずむず脚症候群」の事が書いてありましたね。
なんてことないなんて書いてありましたが、
それもやっぱり、精神的なことから来ているんだと思いますよ。
病気は、全て、心に関係しています。
確かに!心身を丸ごと見ることって大切ですよね。
忘れていました。
自分のことになるとそういうのをすっかり忘れてしまいます。
「むずむず脚症候群」。。。私の中で掘り下げていかなくてはならない課題の一つか、
と改めて認識できました。
ありがとうございます。
足がむずむずするという事は、地に足がついてないという感じもします。
グランディングをするといいかもしれませんね。
いろいろなワークもありますが、
土の上を歩くとか、ガーデニングをするとか、芝生の上に寝て地球を感じるのもいいですよ。
第1シンボルを足に書くと、グランディングにいいそうです。
寝る時にシンボルを使ってみたらどうですか?
子供が寝れない時に、胸に手を当ててレイキを送ると、あっという間に寝てしまいますよ。
エネルギーのバランスを整えて、良くなったらいいですね。
まだシンボルは習っていないんです。
習うのが楽しみになりました☆
グランディングの必要性はとても感じていました。
今、集合住宅に住んでいるのですが、
かつて住んでいた一戸建ての庭、特に土が恋しくて恋しくて。
地面につながっているところにすみたいと切望しているんです。
やはり、植物をいじっても、
鉢植えはエネルギーの感じが違うなぁと寂しく思うこともあります。
子どもと一緒に公園にいったりもするのですが、
もっとじかに土と触れたいなぁとよく思っています。
ソワンさんに習ったグランディングももっとやるようにします。
バックの肩では、昨日も、おとといもそうだったんですが、冷たいんです。
肩凝りがひどいんですよね。
エネルギーは悪いところへ流れるので、温かくなってもいいはずなんですが全然なんです。
ブロックされているような気がします。
セルフの時はどうですか?
長年の肩凝りなので、ブロックを外すには、時間がかかりそうな感じですね。
歯が立ちません。
色々と常に試しているのですけどね。
もしかしたら肩がこっていたいのかもしれないとも思うことがあります。
表面の私は肩こりなんて嫌だ!と思っていても、
深いところで肩こりに何がしか依存している自分もいるのかもしれません。
というのも、かつて一度だけ肩こりが治る予感のする治療をしていただいた病院があるんです。
一度ですごく柔らかくなって本当に驚きました。
ここに通ったらすっかりよくなるだろうな、
と思ったのと同時になぜか「嫌だ!」と衝動的に思ったのを覚えています。
それで、二度とそこには行きませんでした。
行きかたも忘れてしまって、
後年行ってみたいと思って記憶を頼りに行こうとして行けませんでした。
無意識がブロックしているんです。
もう、本当にこの肩こりを手放したい、と思っているのですが、
同時に私の中の何かがそれを止めている感じがします。
★RUMIKO★
ビビデさん、さすがですね。
心理学のお話、勉強になりました。
みぞおちの辺りは、インナーチャイルドに関係しています。
ビビデさんのインナーチャイルドを感じたんですね。
ごめんなさい。
まだシンボルは習ってなかったんですよね。
セカンドが楽しみですね。
むずむず脚症候群に、
肩凝りに対するブロック・・・、
何かありそうですね。