〔愛を込める〕墓に仏壇に故人は居ない〜もう次の転生しているから。 | ♡守護天使からの贈り物★

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天国な時間を過ごしています。
誰でも、気づけば、
それは叶う…

歌にあります


千の風になって


そう


故人を偲び

想っても

泣いても


その墓には

たとえ

骨があっても


たとえ生前

仏壇や墓を故人が

要望していても


その魂は

その意識は

そこには居ません。


もっと物質から解き放たれて

自由に羽ばたき

次の転生の準備をイキイキとしています。


生きている私たちも

死ぬとそうなります。



仏壇、墓に

お金をかけたい人はどうぞご自由に。


もちろん

それもいいと思います。



ただー


こうするべき

しなければ

と囚われない。


墓参りしなければ

と囚われないことですね。


純粋に

墓参りしたい!


が

正解。


墓参りも


故人を想いたい

感謝を伝えたい

ために

ある


つまりは

結局、

自分の為にあるのですから。




そしてー



今、生きている人

今、大切にすべき人に

意識を向けて

お金をかけてあげる方が

大切。


過去にお金をかけるよりも。



〔余裕があるならともかく〕




ある男性が

苦心して親に月に10万円仕送りし続け

実家に帰ると

立派な仏壇があり


こんなものにお金をかけるんじゃなくて…

この為に仕送りしてきたのか…


と虚しくなったそうです。


〔近所への見栄の為だと分析されてました〕



もちろん

人それぞれの価値基準

大切にしていることは

理解できなかったり

異なるもので

判断は出来ません。


判断判定ジャッジする必要もありません。


しかし


生活が困ってるんだなと

仕送りし続けてきたようなので…



本当に

いろいろですね〜



歳をとると

固定概念

規制規定概念にますます縛られて

自分を不自由にしていくのに

気がつかなくて

こういう風にするものだ

こうしなければならない

と、とらわれていくことの多いこと…



その囚われ、思い込みで

行動していないかどうかを、自分自身

問いかける事は非常に大切です。




故人に

ペットに

もっと愛を尽くせばと

後悔する贖罪のために


祭壇作ったり

お金かけたりするのは

実は自分自身の為なのです。



少しでも

自分が軽くなりたい為。


そのペットや故人の為と

すり替えてはなりません。


エゴの言い訳をしない。




ペットや故人は

どんなに立派な仏壇や

墓や祭壇設けられても

もう制限ある

物質界から解き放たれているのですから

関係ないのです。


それよりも


感謝の気持ち

愛を繋ぐ決意


の方が大切です。



わかりやすく言いますと


生前

してあげられなかったことに

悔やんでも


亡くなった霊魂は

お金をかけてもらうことなどには

もう超越していて

お金や物なんて

もう超えた世界にいるのですから。


目に見えない愛を感じて

受け取り

愛を放つ方が大切です。


そして


今、

目の前の人に

生きている人に

生きているペットに

もっと愛を尽くす方が

後悔の連鎖を止められます。


反省、後悔は

次は

もうしない為に。


そうでなければ

過去に囚われている間に

また

愛を尽くせなかった

こうしてあげたらよかったのに

またやらなかった

と

後悔することになります。



祖父は病で亡くした前妻に

旅行に連れてやらなかった

と後悔し

後妻に迎えた妻と

旅をたくさんしました。


前妻にしてやればよかった、の

後悔を

次の妻にいろいろしてあげてました。



大好きな祖父でした。




関係の1つの終わりの後に


ふと


〔もっとこうあげたらよかったなぁ…

そしたら、

うまくいっていたかもしれない…

そしたら、

もっと良かったかもしれない…〕


そんなふうに思うことありませんか?



気がついていく


思い込みを外していく

とらわれから外していく


今まで見えなかった視点に

意識を向けてみる



昔、とても勝ち気な女の子がいて

ライバルとして、どこかで

ねたんでいたような子がいました。


本当に、それはお門違いで

まりあよりも、ずっとその子の方が

持っているものがたくさんあったのに。


離れた後で

どうしても顔合わす日々があったときに

もっと、彼女を

あなたもとても素敵だ

と言うことを褒めてあげたらよかったなと


後で気がついたものでした。


自分で、その自分の美しさや

恵まれていることを

評価してなかったんですね

だから、勝手に人のことをねたんだり

勝手に競争相手だと思い込んでたんですね〜

本当にもったいないことです。



今、私は特に、女性には

褒めたくなることがいっぱいあって

よく褒めるのですが

もしかしたら

この反省が生かされているのかもしれません…







かなり前から約束していた仲間達と

ホテルバイキング鬼滅

私たちのテーブルが周りと異なり

綺麗に飾られていてびっくり🫨


その繊細で丁寧な心遣いに感激した私たち。


心を込めて美しく置いてくださった…


ありがとうございます。





まりあ