言いたいことを言う!吐き出しと言うプロセスを経て | ♡守護天使からの贈り物★

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天国な時間を過ごしています。
誰でも、気づけば、
それは叶う…

このところ



『満足する人生』


について話していますが


ある意味


満足する人生


の正反対は


不満の人生


ですよね?



不満の人生は…


言いたい事を言えてない


事が多くあります。



例えば


欲しいものを欲しいと言えない


嫌なこと嫌だと言えない


怒りたいことを言えない



ならば


満足の人生にするには?


言いたい事を言える人になる


事も大切です。



と、言うことをーーー



思い返せば、


よくそうアドバイスした気がします。



言ってみれば?と。


言ったらいいよ


伝えたら良いよ


一度、暴れてみるのも良いよ


本気なら勝てるよ


などなど。




特に


親子関係は

どんなに昔の過去でも

脳内では

終わってないのです。



あの時

こうされて悲しかったんだ


って


言う。



反応を期待せずに。



〔たとえ親が反発しようと逆ギレしようとも、それだけ、刺さってる訳です。言われて罪悪感なしのままにはなりません。爪痕はちゃんと残ってくれます。〕



なぜならー


分かってないから!


気がつきさえもしてないから!



威圧感があることも知らないから!






では、


私はどうか?



言ってない事はーーー


ある!




あんなに

アドバイスしてきた

まりあが


親に言ってないって?


と


気にはなってました。



言えない、のではなくて

まりあが忙しい!ってのもあって。笑




クライアント様が

まりあのカウンセリングアドバイスにより

勇気を出して

めんどくささを乗り越えて

親に手紙を

思い切って書いて

良かった例も幾つもあります。


そしてー


それは


どの親も驚いて


そんなに傷ついてたんだ…


そんなに苦しめてたんだ…


と


自覚して無かったのです。



謝罪の返事をどのケースも

受け取っています。



完全に解決してなくとも

一度は

謝ってもらう、

それだけでも

大きな変化が

子供側の内側には訪れます。


なぜなら

子供側に


〔謝って欲しい〕がずーーーっと残ってて

あるからです。

〔消えない〕




まりあは?


何度も

手紙を書いてみたんですよね。


しかし、その実ー


〔しかしー、

この現実創造も、

ワタシ、だもんなぁ〜〕


と、知ってる自分が居るから



そしてー



それよりも


楽しい方の話に

なっていくので


〔心残りでモヤモヤすることもなく!笑〕



何度も

流してました。


ま、いっか、


と。


さあ、次行こ、


と。



もう過去なのでね。



しかも、


過去になってない

面倒なことは



すまんの、


と


よくそう言ってきて



〔本当によくやってくれてる良い娘だ〕


と


感謝もしてるしね。





もうその高齢で

今更、言ってもなぁ〜

何も変わらないし〜


もあって。




更に



スピリチュアル的にも


浄化もしてきたり


多角的な物事の捉え方視点もしてきたし


さらには

3次元レベルで

男友達にも

愚痴を聞いてもらえて

理解して共感もずっとして貰ってきたから


わかってくれる人も居たし

それが

男性だとなおのこと

救われてもいたのです。



〔この彼は不思議と、凄いタイミングで会えます。とても優しくて、そしてー、彼の父もまりあんちよりも、相当ダメ父だったのでー、共感力も。〕


しかし


ひょんなことから



ものすごーーーく!


父に


イライラ、モヤモヤして


些細な事なのに


溜まってたのか!


な程



めっちゃ


食ってかかったんです。


はい、まりあが。笑



どこかで


全体的に

辛抱しなきゃ、と

施設に感謝しつつも

我慢している

ストレスみたいな

何かしら

イライラもしていた

面倒くさそうに短気に

不自由な母の手伝いをしてた

父に

〔こうなるとよく、人に当たりやすくなる父〕



爆発。




父に向かって、


「なんだ、その口の聞き方は!」

「私の話を無視するな!」


と


怒りました。



父は驚き


しぱし


あ?


って感じになって、

怒りん坊なので、

怒りながら謝り、

部屋に戻り。


さあ、


それでは

済まないまりあ。


しかと


本当は何に怒ってるのか?!


書きまくり


部屋に置きました。

〔バシッと〕



上の些細な内容ではなく

もっと

驚く様な深刻な内容です。


まともなら

父は自分自身にガーンと来た事でしょう。


〔そんな秘密も知ってたのか…〕でしょう。




まりあの男友達が

「俺なら殴ってる」〔程の案件〕


も書きましたよ。





自覚して欲しかったんですよね。




お前のせいだ!

どうしてくれる!


はい、ハッキリ書きました!





一日父は寝込み


それからー


別にその話はせず

謝りもせず

〔あ、謝って欲しいとも全くまりあも思ってないんで!本当のことをちゃんと認知、認めたらそれで良いんで!しかも、軽々とすまんな、と簡単に謝るレベルでもないんで!〕


しかし


明らかに



今までの父と変わりました!!!



何か不平不満を溜め込んだような

頑固な

どこか偉そうな

人に気を遣わせる様な

自分を丁重に扱えよ、的な雰囲気が

ガラリと変わりました!


〔それほどボコボコにした〕


母に対しても

面倒くさそうに

手伝う

イライラしたように

車椅子を押す

のとも

変わりました!



「ワシはこんなに、娘に迷惑かけて、犠牲にしてた、酷い親だったのか…ガーン!」


「ワシ、妻にこんな犠牲を…」


と来たらしいです、ハイ。



それから、

父は自然と更に

私に気遣う様に

手伝うようにもなりました!





父の脳ってどんだけ

好都合に出来てて

だからなのか?!

自分責めなさ過ぎるから

元気なのか?!

と呆れるのを通り越して

な事をのたまう人で


返す言葉もない…もありましたが。笑



飼ってた猫も

最期は弱って

ワシの膝でなあ、

亡くなっていったなぁ…


としみじみ温かく懐かしそうに言うことには


。。。。。絶句。


〔本気で脳内変換してるんだ…いや、あなたが、溺死させたよね?汗 なんて幸せな脳内してるんだ…?!〕





いやぁ〜


凄いわ〜



そんな父なので

どこまで

自分の罪の意識を

保ててるかは分かりませんがね!爆


ただスカッとしたわー!




黄花コスモスはピンクのコスモスよりも暑さにも強い!



こっちはこんなに水たくさん与えられてても…しなしな…




黄色く逞しく。





まりあ