特に桃の花が大好きです
見とれてしまいます
春のピンクが多い花がとても気に入っています
桜はもうそろそろ見納め…
夜までちょっと楽しんでみました
八重桜
枝垂れ桜
いろんな種類の桜
ついついできる限り
春の花を見ておきたいと
思いますよね
よりウォーキングが進みます
そして、あちこち歩いてしまいます
都心の時間も、ふんだんに贅沢に
本物の春の花を飾っていましたよ
すごいと思いました!
長持ちさせるのが大変だし
毎回生け直さないといけないし。
何よりも造花よりも高いし!
わー!感動しちゃいました!
もうすぐ満月
歩いていると
本当に良いところに住んでいるなぁと思っちゃいます
ちょっと歩いただけで
素敵な世界が。
写真には写しませんでしたが
自然に放置されて咲いているような
フリージアを探しましたら
見つけた見つけた
見つけるだけで満足
これからフリージアが満開になっていきます
あの香りはいいですよね
少し前までフリージアが
花屋さんに売られていたので買いましたが
もうフリージアは売っていないみたい
以前はある場所に
たくさん放置されたフリージアが
野の花のように咲き誇っていたので
ハサミで切って母に届けていましたが
もうそこは毎年咲いていたのに
咲かなくなりました
球根をそのままにしていれば
毎年咲くのですが…
こうしていろんなことが変化していきます
すみれの花も摘んで
よく母に届けていたものです
すみれの花を教えてくれたのも母でした
母と散歩していた頃は
よく2人ですみれの花を探し歩いたものです
すみれの妖精さんのお話でもしてみようかな?
両親を施設に送ってから
その少し前から
今まで思い出さなかったことを
思い出すようになりました
1人で歩いている散歩道は
ここも親とよく歩いたなぁと
20年前や10年前のことを思い出します
その頃は、まだ
母も元気に歩いていたし
父も自転車で回っていたし
普通に会話もできていたなと。。
連日大変で
とは言え、
たくさん歩いたわけでもないのに
たくさん作業した日は
足が異常な位痛くなったりして
夜中に激痛で飛び起きるのですが
想定外のような信じられないような
こむら返りで〔普通のレベルではない〕
1時間ほど耐え忍び
全く動けないのですが
ふと
よく父親が飲んでいた漢方薬〔芍薬甘草湯〕
そして、父親が使っていた湿布と
ぐるぐると巻くサポーターがあったので
それで何とか良くなってきたものでした
よく
助けが隣にあると言われていますが
そうです
ムカデに刺されたら
ムカデが出る所の近くに
ムカデの毒を中和する植物が
生えていたりすると言われていますが
そんなふうに神様は
助けを置いてくださっているものだと
言うことを耳にしたことがあります
なるほど、
そうかもしれないと思っちゃいました!
家を引き払うときに
父親の置いていたものを
こういうのは
使うことあるかなぁと思っていたのも
活用しちゃっています
ちなみに
入院してごろごろしていると
急に足がつることが多い父親なので
それこそ
父が買っていた箱入り
芍薬甘草湯を持っていったら
いつの間にか捨てられてしまいました
捨てると言うよりも
もう認知症なので
そういうことをやってしまうんです
あー!
それなら私が持っておけばよかった!
こんなふうに
もったいないことが山ほど起きています
…これも自分が現実創造しているのか…汗
まりあ









