私達の第2章の人生の始まり。 | ♡守護天使からの贈り物★

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天国な時間を過ごしています。
誰でも、気づけば、
それは叶う…

最期のひと息まで
神聖で崇高なる友情のままで…
感謝を引き継ぐ…
 
 
23日の夜明けだけは
特に一層
神々しくて…
 
祈願祈祷のご依頼の方々に
動画を送りました。
 
あまりに素晴らしいため
みのさんが静止フォトにされ
送ってくださいました。
 
 
鈍っていた感覚が
薄皮を何枚も捲り
蘇るかのような
 
そんな
 
人生の始まり
 
 
第2章
 
 
 
 
共に歩んで行きましょう。
 
 
 
ミサで最後に言われる言葉の
「参りましょう。
神の栄光のうちに。」
 
素直に光に包まれて感動。
 
それまでの自分の
無意識か形成してきた現実の
残骸には
 
目もくれずに
気にせず
脱ぎ捨て
 
さあ、参りましょう。
フォーカスしたい光の方だけに
意識を傾けながら。
望む創造をしましょう。
(闇を見ない、封じるという意味ではなく
いつまでも暗部や闇にこだわらなくていいのです。)
 
 
 
余談♡
 
ただいま
新しい世界に移行にぴったりな
「スマホを4年半近くぶりに変えました!」
ので
 
慣れなくて・・・です。
(でも新鮮☆)
 
スマホをまさか!の結論で
展開で意外なものに変えました☆
 
ですがそれがまたなんと
「まりあが当初、(こうしたい)に対して
結局不思議にもその通りになった。」
のですが。
(その通りにならない方がいいのかな?
って諦めていたのに。爆)
 
「すでに入院前にそれをまりあは提案していた」のです。
 
がしかし
「まりあは大反対された」訳です。
 
なのに
素晴らしいシンクロニシティが起きて
さらに
「ふと」感じた一番の願い通りになり・・・
 
大反対していた父から
「凄いとしか言いようがない。」
まりあの感覚、直観、に従ったことが
見事、導きだったことに
ただただ感心、感嘆、驚異していて
笑えるほど愉快な気分になったらしく
とってもご機嫌してました。
 
それだけではなく
「あいつの言う通りにさせておくのが
一番の正解なんだな、結局。
最適な天の導きだったな。」と父。
 
「そうよ、あの子は毎回、
驚くくらい運が良いじゃないの。
あの子の感覚は。」と母。
 
まりあは
(天使と繋がっているんだってば!)
と内心そう言葉が続いたのでした☆
 
・・・・わりと
「ねえ、どう思う?どう思う?どうしたらいいと思う?」
って〜
人や天使に聞きまくってたりもするんですけどね!爆
 
あ〜わくわくしかない!!!!
 
 
 
まりあ