要らぬ助言と必要な助言との違い | ♡守護天使からの贈り物★

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天国な時間を過ごしています。
誰でも、気づけば、
それは叶う…

降りてきたメッセージを、一番良い時に、伝えることが出来たまりあでしたが…

そう、一つ前の記事について、です。
まだの方は、是非、一つ前の記事を読んでから、
この記事を読んでくださると、わかりやすいと思います。



実は、
彼女に伝えた、あのメッセージは、
前から知っていました。

「彼女に伝えるといいだろうな、癒されるだろうな、」と。

ですから、もしも、彼女から、

「どうして、死産だったんだろう…
知りたい、」

と、呟くようにでも、
そう言ったなら、聞いてきたなら、
その時に伝えたかとは思います。

がしかし!

それは、

まりあにとって、

「知ってる知識の範疇でしかない。」
ことなので…


※ブライアン・ワイス博士の本によると、退行催眠でその本人が語るには、早世したり、流産したり、堕胎した、などの赤ちゃんや幼い子供の魂は、次に産まれてくる子供がその魂であることが多い。


このことを、伝えても悪くはないのですが、
良いのですが…

タイミングではない時に伝えても、
まだ、相手には、
「ああ、そうなのー、なら、嬉しいけど〜」
で、強く響かないで、終わったかと思います。

ですから、
まりあは、
知っていても、
セッションなどで聞いてこない限りは、
余計な事は言わないようにしています。


上から降りてきた言葉の方が、
ずっと、リアルで、真のメッセージで、
響くから、そのタイミングを気長に待っていたのです。

「いつか、言う機会が来たなら、言うだろう。」と。

それと、彼女には、
頼みにしている鑑定士がいるそうです。
なかなか、予約が取れないくらいで、
かなり、高い値段の鑑定士らしく、
既に、

「なぜ、臨月だったのに、死産になってしまった、悲しい体験をしたのか?」
の、深い理由は聞いている、知っているだろう、
と思っていたのです。


なので、


「もう、そうした人から、理由を聞いていて、既に知ってると思うけど…」

と、打診してみました。
僭越にもまりあが言う必要はもうないかもしれないから、確認をしたのです。

「ううん、知らない。」

「なら、言うね。これは、もう、スピリチュアルでは、やや、定説でもあるんだ。ブライアン・ワイス博士の本にもあることなんだ。だから、まりあだけの説、ではないからね。」

と、まりあが勝手な思い込みで、気休めで言っているのではないことも、
前置きをしました。

それから、

一つ前の記事のメッセージを、伝えたのです。



こうして、慎重に、確認をとりながら、
静かに、
伝えています。


同じ内容でも、
要らぬ助言、
お節介な余計な助言となってしまう場合は、
教えてあげたい!
気持ちが強いかもしれませんね。
それは、エゴですね。

しかし、
タイミングを見て、待ち、
そして、天を信頼すると、
最高のアレンジがなされ、
今だ!がわかります。
むしろ、
天から用意されて整うので、
言いなさい、まりあ、
と、背中を押されるのです。

そのほうが、ずっと、
相手にも響きます。



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長年家にあるマリア様像。
確か、昔、堅信の時にお祝いに頂きました。
長年母がこのマリア様に毎朝、
祈ってきました。
しっかりと、邪気の象徴としている蛇を踏んづけています。
そう、お優しく慈悲深いマリア様でありながらも、しっかりと、守る、邪気封じの像なんですよ。
また新たに可愛らしいのが、もうすぐやって来ます。
それこそ、クリスマスのお祝いですね。


まりあ