もしもソウルメイトが、既婚者なら?
お問い合わせがありまして。
答えは、
まずは、
「実はこの人だったんだ、やっと出会えたんだ、」と、
お互い、実際に、手を取り合ってピッタリ通じあう、嬉しいものを感じることができるでしょうね。^ - ^
そこからどうするかは、どういう在り方をしたいのかは、2人で決めてね。笑
はい、おしまい。
も、ご参照に…。
について、
まとめますと、
まず、基本、いろんな愛の形が、人それぞれにあると認識する。
どの人も合意のもとならば、どんな形も幸せ。幸せな不倫も成り立つ世界もある。中にはまったく揉めない、嫉妬の薄い形もある。所有欲から解脱している場合もある。相互の所有欲からの嫉妬を超えようとチャレンジしているスタイルもある。(はるさん岡田さんがそうかな、この様に最初からなので、よくある不倫で家庭が崩壊したり揉めたりは、ずっとパートナーに隠していて、ある日実はとショックを与える形ですね。その方が、パートナーにダメージ与えますねえ…秘密は家族の信頼関係を奪いますからねえ…)
自分が一番楽なスタイル、在り方の世界はあるから、自分らしい世界の人達と居ればいい。たった1人の人だけ、と相互に思い合えるのもまたよし。だいたいは、ツインソウルやソウルメイトの場合はたった1人のパートナーで満たされ、落ち着き満足することが多い。(いわゆる初恋の人とだけ、自然に最期まで純愛を貫く形の人達も結構いるものです。)
それとは別に気質があり、性的欲求が生まれつき強い人もいれば、そうでもない人もいるのを生理学的に認める。多様性を認める。綺麗事を外して、相手や自分はどうなのかな?とありのままちゃんと生理学的に観察し、受け入れてみると、フラットになれる。
情報、本、ドラマ、映画などやサークルで影響を受けて、本当の魂の望みとは異なり、恋に憧れる、不倫に単に酔って憧れる勘違い、幻想もあるので、自他を客観視する。勝手に脳がそれに囚われて、肥大している場合もある。
芸術家達の中には妻が他の男性と睦みあうのを美として奨励し、写真や絵におさめる芸術家達もいる、そういう世界の人達もいるので、特に不倫と騒がないし、特別意識がない。そんな世界の人達もいるのだなぁと知っておくのは、客観視できる目安となれる。
結婚してからソウルメイトに出会ってしまうこともある。こちらの方が本当の相手だとなることもある。その場合はお互いがパートナーと別れて、強く結び合う。
↑ただし、片方だけがこの願望に取り憑かれている場合は、ストーカーに陥りやすく、ストーカー意識は「自分があの人を好き、あの人は違うかもしれないけれど、」の正常な状態の自立意識ではなく、勝手に「あの人が私を好きなのよ」と思い込んでいる。「あの人が」ではなく、「あの人は違うかもしれないけれど、私が好き」を目安に客観視する。「本当にあなたに捨て身なほどに惚れ込んでくれている態度を形を示しているかどうか?」を意識すると、魂の望みかどうかがわかる。
カウンセラーの立場より。「まあー、やってみれば後でなんなのか、わかるさ。
」
いろんな形があれど、要は、お互いの、精神的な結びつきの深さかなと思います。
人は感動するために、この世に生まれてきている基本を忘れないで、感銘する、胸打たれる関係であってくださいね。
そのためには、エゴから始まってエゴを解脱するところに、それがあります。
まりあ
