Hawaiiに行ってきた人、
もうすぐ行く人、
がいて、なんだか、活気づいています。
今年は、Hawaii巡礼なのかも!
さぁ、もうすぐ満月、ですよね~~
天使のマスコットたちも
Hawaiiに行っちゃいます。
Hawaii巡礼して来られたかたは
もちろんのこと
もちろんのこと
これからのかたに…
さぁ、
どーんな素敵なことが起こったの?
起きるの?
言って来た方からは、
「イルカと泳ごうよ!まりあ、」
と言ってくださいました。
ありがとうございます。
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
なんだろう、優しいなぁ、みんな。
本当は、あまり、
まりあのHawaiiでの、具体的な
たくさんの傷を知らないのに
イルカのように癒そうとしてくれるみたいに。
当時もまりあはすでに自分のことは
「あ~まだまだだな~ まだまだ
よわっちいなあ~ 凹むんだなぁ~」
なーんてわかっていましたとも、
ええ、あたくしのことを。
だから「そんなことこれきし!」
なほどにもっと、
強くなりたかったのですとも!
・・・ま、「もっと強くなりたい」
願いが、あとで恐ろしいほどに
拷問の痛みで明け暮れて
強くさせていただけましたけども!爆
おびえて憔悴しきった果てに・・
「え?じゃあ強くなりたいと思ったら
恐ろしい試練が待っているの!?」
とは恐れないでくださいね!
大丈夫!
今なら、
大変な目や苦労を引き寄せなくてもいい
方法、わかっていますから
講座やセッションで聞いてくださいね!

ま、ともかく、
なほどにもっと、
強くなりたかったのですとも!
・・・ま、「もっと強くなりたい」
願いが、あとで恐ろしいほどに
拷問の痛みで明け暮れて
強くさせていただけましたけども!爆
おびえて憔悴しきった果てに・・
「え?じゃあ強くなりたいと思ったら
恐ろしい試練が待っているの!?」
とは恐れないでくださいね!
大丈夫!
今なら、
大変な目や苦労を引き寄せなくてもいい
方法、わかっていますから
講座やセッションで聞いてくださいね!

ま、ともかく、
「Hawaiiにもう二度と行かない。」
固く決意していました。
絶対、行けない、見れない、
行かない方が絶対、いいんだ、
絶対、私には合わないんだ、
行ってはならない土地なんだ、
行かない方が絶対、いいんだ、
絶対、私には合わないんだ、
行ってはならない土地なんだ、
タブーでした。
禁じられた場所でした。
もうトラウマでした。
もう、天の岩戸こもりでした。
しかしようやく
許可が下りてきてくれたかのように
(ま、自分で自分に下ろしているんですけども、)
「大丈夫だよ、まりあ、
むしろ、行ってクリアリングの完結しなよ。」
むしろ、行ってクリアリングの完結しなよ。」
と、天使に言われた気がしました。
それまでにすっかり自然~に克服できちゃい、
もうまったく怖くなくなりましたが
気のトレーニングなどで次第に
自分が強運できるのを確信できていますがね。
もちろん、だからと言って無謀に
強運なんだからって
内乱があるところには行きませんけどね!
ちゃんと天使も呼び止めていますしね!
ミッションで無い限り、聞こえなきゃね!
ミッションで無い限り、聞こえなきゃね!
で、それでも
Hawaiiに行くのが全然、ピンとも
実は来ていないまりあです。笑
ぼけっとしてます。ぼー
それまでに、
「トラウマ?そんなのないわ~♬」
まるで「少しも寒くないわ~」
のエルサみたいになれる友人が居てて
目から鱗が落ちていましたから、
それからまりあは
「よしっ、そんな人になろう!」
と決めて
「よしっ、そんな人になろう!」
と決めて
目指してきて、なれてきたのです!
初めからけろっとしている人では
なかったのです!
なかったのです!
いや、先生に怒られるなどは
けろっとしていましたけども!
けろっとしていましたけども!
弱点、地雷ってのがあったのです!
でもさ、
でもさ、
本来、魂なんてめげないものなんです!
めげてたら
「またこの世に生まれてこよう」
としないっしょ!!!
「またこの世に生まれてこよう」
としないっしょ!!!
心とは眠りこけやすい。
魂と繋がった瞬間、
開眼してやる気が起きます。
開眼してやる気が起きます。
友達が、ふと…。
「まりあっくまくまりんしゃん♪
アロハ☆。.・:*゚」
やはりね。アロハよね♬
まりあの
「地球を面白がってまーす」
の返事に…
の返事に…
「地球を面白がって...♪
しゅてき(´∇`)
わたしも日々のあれこれ。面白がって☆☆☆」
だよね。
さてと。
ボチボチ、準備するとするかのう~
いつも、実は年寄りみたいに
重たい腰をあげているのだ。
すべてに。笑
そうは見えない?!
ふふ。
すべてに。笑
そうは見えない?!
ふふ。
もう、
どこかに旅をしたいだの、
恋をしたいだの、
あれはどうだ、やれどうだ、
あの人とは合うだの合わないだの、
恋をしたいだの、
あれはどうだ、やれどうだ、
あの人とは合うだの合わないだの、
全部面倒くさくて・・・
どうでもいいのだ。
だからしのごの言う人って
「おお~ まだ、若いのう~
せいぜい頑張ってくれっ。」
と思う。
どうでもいいのだ。
だからしのごの言う人って
「おお~ まだ、若いのう~
せいぜい頑張ってくれっ。」
と思う。
年寄りとはそんな境地になるのだ。
現に年寄り達と過ごすと
みんな、そうなのよ。
みんな、そうなのよ。
本音はもう生きるのに
身体的に疲れているんだけども
あちこち動けなくて痛くて
つまらないのだけどもさ
もうお迎え来てもいいんだけども
自殺するわけにも行かないからさ
身体的に疲れているんだけども
あちこち動けなくて痛くて
つまらないのだけどもさ
もうお迎え来てもいいんだけども
自殺するわけにも行かないからさ
奮い立たせて
なんとか前向きに生きているのが
年寄りなのだ。
若い人には言わないから
誰も知らないみたいだね。
なんとか前向きに生きているのが
年寄りなのだ。
若い人には言わないから
誰も知らないみたいだね。
だから、本当は、
有名になりたいだの、
大きくなりたいだの、もない。
大きくなりたいだの、もない。
皆さんがそれで楽しんでくれたら、
チャンスになれたら、
豊かになってくれたら、
なんだな。
「生きている残りの人生で、余生に、
何が貢献できるかねえ、」
何が貢献できるかねえ、」
そんな気分なのだ。
そして
年寄りになると、子供に帰るのだ。
悟りに近づくと子供になるのだ。
せっかくだから
子供のように笑い、怒り、楽しむ。
よっこらしょ。
「母ちゃん」と言われてますが
こりゃ、「ばあちゃん、」ですな。
まぁ、推定年齢、
身体はばあちゃんです。笑
身体はばあちゃんです。笑
今生の寿命、Hawaiiのせいで、
ダライ・ラマさんの薬のせいで、
延びてしまったもの。
ダライ・ラマさんの薬のせいで、
延びてしまったもの。
だもんで、本当はね、
もう、余生なんです。
まりあにとってはね。
もう、余生なんです。
まりあにとってはね。
まりあ母ちゃんでなくて、まりあバァチャン。
親にもそう言われています。
その上で
楽しんでいます。
あれ欲しい~ あれ食べたい~
あれ見に行こう~
余生の気分でおつり気分で
面白がっています。
Hawaiiにて
無理矢理、
幽霊を癒させられる羽目になったり、
それで成仏していただけたり
幽霊を癒させられる羽目になったり、
それで成仏していただけたり
幽霊や重たい念やらみんな、
大丈夫になっていく力がまりあに
勝手にあったのか、
知らないけれど
大丈夫になっていく力がまりあに
勝手にあったのか、
知らないけれど
いつも、大丈夫に、
助かってきたけれど
助かってきたけれど
人間って、凄いなー
こうして、アホみたいにケロっと
トラウマ消せるんだもんね。
友人なんてベトナムで
誘拐されて山で捨てられたのに
誘拐されて山で捨てられたのに
ケロっとトラウマなく、
今度は、ベトナムに永住してる。
今度は、ベトナムに永住してる。
彼には、トラウマが宿らない。
そんな姿に唖然と来て、
見習おうと思ってきた。
見習おうと思ってきた。
そうしたらいつのまにか、
そうなってるんだよね。
そうなってるんだよね。
そうなんだよ。
トラウマがある人達に伝えたい。
ほーんと、トラウマは剥がれ落ちる。
不思議なくらいに。
だからこそ、無理することないよ。
魂は心を超えているから、たくましい。
「なんにも、恐れることないんだよ」
かつて、Hawaiiに居た時の
あの人の言葉が蘇る。
あの人の言葉が蘇る。
守護天使と言う言葉を教えてくれて、
しかしその本人こそ、誰よりも
恐れがたくさんあって、な人が、
あの時、
晴れやかな顔をしてそう言ったのは
しかしその本人こそ、誰よりも
恐れがたくさんあって、な人が、
あの時、
晴れやかな顔をしてそう言ったのは
魂と繋がった瞬間だったのだ。
魂と繋がった時間、
パシっと、器にはまるかのように、
パシっと、器にはまるかのように、
人は本来にどしっと戻る。
まりあ
