お子様の件はケースバイケース。慈悲心があなたを救いますが… | ♡守護天使からの贈り物★

♡守護天使からの贈り物★

天国な時間を過ごしています。
誰でも、気づけば、
それは叶う…

{8A846B1C-254B-47F4-ACDB-640D6EC5D22D:01}

その人によりけりのアドバイスが必要です。
だから、正反対のことを言わなくてはならない時も多くあります。

その人によって食べてはならないもの、食べた方がいいもの、
などのように。

だから、

これまで、
まりあが書いてきたことは、
常にこの人にとっては、こうだけど、
この人にはそれは違うって、感じています。

私にはこれは、当てはまらないかも…がもしあれば、
それは、むしろ、至極当然なことです。(*^^*)

まりあさんは、人によって、また、時によって、とても、口調も、態度も変わる…
も、至極当然なことです。(*^^*)

七変化するまりあさん、と言う方がとても、多いように、
このブログでも、口調がとてもいろいろです。

ここはやさしくしようか、
ここはきびしくがたいせつか、

常に鑑みながら、動いています。

もちろん、天使の言うことがわかりにくくて
失敗もします。

まりあなりに、あえて、挑戦してみたいこともあります。


さて、

こんな風に思うことがあります。

お子様のことを

例えば、問題で悩んでいるとします。
不良、不登校、病気…

その時、どう感じていますか?

頼むから、迷惑かけないでくれ、

と、突き放した冷たい感じ方を、どこかで、していたとしたなら、
それは、

あなたが慈悲心を持ちなさい、
もっと、その子を愛しなさい、
命がけで向き合い無償で愛しなさい
あなたがあなたの人生の責任を持ちなさい、

の学びです。

ああ、こんな生きるのに不器用な子供、
この子を作ったのもわたしだ、
わたしに責任がある、
不憫だな~

と
情け深さ、慈悲心があなたと、お子様を救います。

もうなんでこの子はこうなの、
もうなんでこんな子が来たんだろ、運が悪い、

は、あまりにも、愛のない考え方、感じ方です。
エゴそのものです。
だから、苦しむのです。
根本的に間違っているから、苦しむのです。

そこ、変えなさいよ、の学びなんです。

どうしても、愛おしいと思えない…
悪いなーと思うのだけど…
責任がある、この子も不憫だとは思うけど…

の場合は、

あなたが愛に満ちなさい、
あなたが、生きる喜びを今、味わいなさい、
愛されることを受け入れなさい、
五感を取り戻しなさい、

の学びです。


さらに、なんでも、

わたしが悪いんだ…、この子にも申し訳ない…可哀相に…
この世は悲しい、可哀相な人ばかり…
産んで悪いなぁ…

と自分を責めすぎる親でしたら、
それは、

なんでも、背負わないこと、
責めすぎないこと、
前向きにチャレンジすること、
神の摂理や自然を受け入れること、

の学びなんです。


このように

正反対のことを言わなくてはならないものなんです。(*^^*)

しかし、どちらも、

愛は許すこと、
自分を許すこと、
世界を許すこと、

には、

変わりありません。



まりあ